Archive for CHEA

丸森ボランティア

先月の月末に、末娘を宮城県丸森町の災害ボランティアに送りました。

チアにっぽんのチルミニで大変お世話になっている丸森のスタッフの方をつてに、断水の中、お掃除ボランティアです。

電車が止まってしまったために、車でのアクセスのみしか受け付けられず、なっちゃん、宮城丸森まで運転して送り届け自宅にとんぼ返り、週末に迎えに丸森まで往復と合計1400キロの旅でした。

丸森では、明泉学園にかよう生徒さんやアメリカからのボランティアチームと合流し、過ごしてきたようです。

ボランティアでは宣教師の方とお掃除しながら、宣教師先生の証や伝道のお手本を間近で見て、学ぶものがたくさんあったり、英語で会話する機会もおおく、「英会話の練習になった」とおまけもついてきたようです。

ボランティア中の写真もいくつかシェアーしていただいたのですが、やはり他人の家ですので、こちらでは控えさせていただきました。床一面に張り付いた泥に胸が痛みます。

丸森の皆さんのために祈ります。

白馬でワークショップします

お知らせです。

チアにっぽん主催の白馬セミナーでワークショップをすることになりました。

特性や発達障害をもったお子さんのホームスクールって大変です。椅子も座れないお子さん(多動過ぎて)とどうやってホームスクールできるのか?発語がないお子さんとどうやって勉強できるのか?

そんな疑問にホームセラピーという考え方をもとに、聖書的な見解や療育的なテクニック、証しなどを踏まえてお話できたらと思います。

先月取得したRBT(登録行動技師)という資格をひっさげての初めてのワークショップです。

昔のビデオも流す予定。今や男性の域に入りつつある息子の声変わり前のめちゃめちゃ天使voiceが流れちゃいます。私のぐだぐだぶりのホームスクールの映像も…。

よかったら、聞きに来てね。

コンベンション

かなり前なのですが、6月中旬の週末に開催されたチアにっぽんのコンベンションに家族で参加してきました。

土曜日は、主人(仙台から帰ってきた)も長女(大学がお休み)も長男(前日に沖縄から帰宅)も参加することができました。やはり、家族全員で参加できることがとても嬉しいです。

全体的な感想から…

私だけかもしれませんが、新しいホームスクールの波が来ているように感じます。すでにホームスクールの勉強時期を過ぎて、大学生、社会人となっているファミリーもあれば、学童期のホームスクールで忙しさがピークのファミリー、ホームスクールを始めたばかりの熱心なファミリーなど、いい意味でいろいろなシーズンの家族がいました。そして、今回はコンベンションはお休みと示されている家族もいるのかな?とも…。子供たちはそれぞれLITで奉仕していたし、長女もOBで交わりをしていたし、私と主人はのんびりのんびり過ごしました。

コンベンションでの内容は、いつも神様が最高のタイミングで語ってくださいました。「ホームスクールって何?」という問いの答えにシンプルに行きつくような感じです。メインスピーカーのヒュブナー夫妻は「ホームスクールとは、学校に行かず、家で勉強していることをいうのではない」とはっきりおっしゃっていました。北米ではホームスクールの権利もかなり認められていますので、イエス様抜きのホームスクールというのもあるのだろうなと思います。また、クリスチャンの教材をやっているからクリスチャンホームスクールということではないとも…。

ホームスクールは、親と子供が四六時中一緒にいるなかで、福音を生きるということだと思います。私は罪びと、子供たちも罪びと、そして私たちは罪深い世界に生きている中で、24時間神様を中心に、福音を実践することが本質なのだと改めて思いました。

また、ここから新たなスタートです。

モネ展へ

 

今日は長年仲良くさせてもらっているホームスクールママ友と一緒に横浜美術館のモネ展に出かけてきました。モネ展の情報は→こちら。

 

きっかけはFBで以前私が、「だれか一緒にいかんかね?」と一吠えしたところ、「行こう行こう!」と乗ってきてくださったTさん。

一度、7月のとある日に約束したものの、まさかの休館日に待ち合わせしてしまい(二人で笑ったわ)延期となったのを、今日、念願かなってやっと行ってこれました。

 

私は特にモネの色使いなんかが好きで、モネ展って聞いただけで、あぁ行きたいと細胞レベルで行きたいスイッチが入ってしまうのですが、ほかにもミレーやゴッホ、ピカソとかも好きです。でも、こうやって書くほど、通でもありません(笑)

きっと、アートな空間や雰囲気が好きなのかなと思います。音楽やダンス系も好きだし。

 

今回、初お目見えの絵画もあるとのことで、とても楽しみにして行きました。モネの絵もたくさんありましたが、モネに影響を受けた画家の絵もあり、彼らの絵の中にモネの破片を探す作業も楽しかったです。

 

モネがなくなって100年、今尚、影響力を与え続けるモネに、私も自分の言動や発言が100年後の孫に至るまで影響力があるような人になれるかしら?とふと思う。

でも、モネはきっと、100年後なんかはさらさら思わず、神様が下さった賜物を用いただけにすぎないのかもしれませんね。

 

心に栄養を頂いた一日でした。

 

ホームスクールママと頻繁にではないけれど、こうやって時々でもあって、励まし合えるのは本当に嬉しいです。

チアにっぽん コンベンション2018 大阪&東京

うわ〜、久しぶりに投稿しようと思ったら、ほぼ1ヶ月以上空いてしまいました!

 

え〜っと、まず一言。

 

 

生きてま〜す!

 

 

6月はチアにっぽん(聖書を土台として教育をするホームスクール家庭のための)コンベンションがあり、ChildDのジョイス・イノウエ女史のお手伝いをさせていただく恵みに預かりました。

そのため、迎え、送り、通訳もあり、6月の最初の2週間は嵐のように過ぎ去ったわけです。

 

今回は、いつも通訳をされている愛子さんが別のご奉仕で東京大会は来られないとのことで、通訳の恵みに預かることもできました。

 

通訳を通して、色々と勉強になりました。これは恵みです。

(こちら、いただいた写真。ありがとう💖)

子供の発達や子育てに、神様の知恵を求めて来られたホームスクールママたち、パパたち。

 

みなさん、熱心にノートを取っておられました。

 

ジョイス女史のビジョン、日本人、そして後輩ママたちに対しての情熱と優しさ、知恵、柔和さを取り次ぐ恵みは、私の人生の宝物のような時間でした。

 

大阪での一枚。

そしてこちらは東京で。

 

 

最後の最後、成田での一枚。

 

こどもを祝福すること、私も続けて生きたいです。

ACE ホームスクールファミリー用 ワークショップ&懇談会

 

私たち家族がACEというクリスチャンホームスクール教材を使っていることはみなさんご存知と思いますが、日本にはこの教材を使っているチャーチスクールのほかに、ホームスクールファミリーが数家族いらっしゃいます。

 

昨年のACE教師セミナーの後、ACEジャパンの方から「ホームスクールの方々を支援したい」というお声がけをいただき、レイモンド学園にご招待される形でワークショップを持つことができました。

 

ACEのすべてがそろっている天国のような環境で、子供たちが勉強し、そしてそれをサポートする私たち親をレイモンド学園の先生が指導してくださるという、夢のような企画でした。

 

午後はお昼ご飯を食べながらの懇談会。子供たちは別部屋で遊び。

 

具体的なアドバイス、例えば👇

チェックアップ前のサインのこと

読みはどこまでするのか

日本語を書くことの是非

ペーステスト前のSTUDYやREVIEWの扱い

新しい単語の取り扱い

進路について

日本語がメインの補強教材

 

もありますが、

基本的な心構え

なぜ、ホームスクールなのか?

どうしてACEを使っているのか?

というところの吟味についても励ましとおすすめをいただくことができました。

 

個別にACEジャパンの代表であるM先生ともお話したのですが、

 

私が12年間したACEの経験で感じたことと、先生が長年チャーチスクールで思っていたことでいくつかのポイントで同意ができて、これからのACEを使ってのホームスクール、チャーチスクールの対応がもっとスムーズに、もっと希望をもった結果になっていけるのではないかな?と思います。

 

 

今回、私個人的にうれしかったことは、私が個人的にホームスクールでかかわった方が、みな、素晴らしく頑張って、ACEを続けていたことです。そして、オフィスで立派にふるまっていました。素晴らしい!

 

レイモンド学園のスタッフの方もそのことにとても驚いておられました。(自慢警報が出てます!← 初心に戻って神様に栄光ですね)

 

我が家の子供たちも、ぜひ、来年度はワールドコンベンションへ行けるように準備したいなと思いました。夏には、準備しないとね。

 

お金もいろいろと。

 

 

引き続きホームスクールファミリーの勉強会を続けていけたらと願っています。子供たちもたくさん交われて、すごく感謝な一日でした。

 

HOPE杯

2018年のHOPE杯に先日参加しました。

 

CHEA HOPEバスケットボールクラブも設立から7年が経ちました。

その間、新しい人が加わり、またそこから巣立ち、変化がありました。

でも、HOPEの根底に流れるものは祝福です。私たちのクラブはホームスクールファミリーが主の教育に基づいて子供たちに関わることを祝福をもって応援したい、そして、私たちの目指すチームは品性です。

 

今回、私は体調不良のために直接かかわることができず、祈りのサポートでしたが、最後、長女と一緒に1時間ほど、表彰式を見ることができました。

 

子供たちが名前を呼ばれて賞品をいただく顔がとっても誇らしかったです。

 

息子もドリブル賞をいただいて、次女もグッドキャラクター賞をいただいて、とても喜んでいました。

 

帰り道、息子は自分は賞品のことで、図書券が欲しかったなぁとぼやいていたのですが、次女も爆睡していたので、物の裏側にあるコーチやお母さんたちの祝福したい気持ちを受け取るように話してみました。息子は、このような「物の裏側にある人の気持ち」ということをあまり察することができないのが障害です。そこで、すこしかみ砕いて、コーチたちが祝福したい気持ちがものになっただけで、大切なのはコーチたちが一番になった子たちを本当に励ましたいという気持ちを受け取ることなんだよと話し見てました。

 

このようなつぶやきの中に、きらりとしたTEACHING POINTを見つけて、少し大人の解釈を付け足すことがティーンには一番いいレッスンに思います。

 

要は心が健康なら、正しく受け取れるということだと思います。

 

 

時間はかかるけど、そうやって大人になるのだと思うし、長女でいろいろやらかした失敗を下の子たちには応用していきたいと思っているなっちゃんです。

 

 

さてさて、HOPEでは、立ち上げから手伝ってくださったお母さんが引退なさることになりました。彼女の助けなしには、ここまで続かなかっただろうこのクラブ、忠実であることの見本をなしてくださった彼女に、神様の祝福がたくさん、たくさんあることを願います。

私も、少しずつ、お手伝いできるように、心と体を整えていきたいです。

 

久しぶりのCHEA HOPEに参加

夏の入院以来、お休みをいただいているCHEA HOPEに久しぶりに参加し、2時間ほど見学することができました

 

今回はスケート

のんちゃん、久しぶりのスケートでした。

時々、ちょこっとくるっと回ったり。

 

楽しそうでした。

 

私は、寒くて、やはり、その後お腹が痛くなってしまって。

 

やっぱり寒いのはだめね。

バスケ🏀

月一回で集まっている🏀の練習。

 

今月は一日イベントで代々木で行われました。

 

あと何年動けるかな?と思いますが、まだまだ子供たちに負けず運動していきたいな。

毎年、メンバーや構成が変わり、その時々のシーズンがあります。

 

子供たちの間を流れる聖霊様の息吹を感じて、指導していきたいです。聖霊様の導きたい方向をいつもキャッチしていける指導者でありたいと願っています。

 

昨日も一人、設立当初のメンバーを一人が卒団。祈りをもって次のステップへと祝福して送り出しました。

 

次回は7月24日です。

コンベンション2017

先々週の金曜日と土曜日、ホームスクールの大会(コンベンション)が東京で行われました。

 

頂いたネームプレートに

講師……って…  き、緊 張 する…ね … Σ(・□・;)

 

 

お泊りではない私たちは、金、土朝7時に家でるぞ~!と東京の代々木に行くのでした。今年は、朝ごはんを車の中で食べる作戦で計画を立てて出発。

 

ホームスクールを始めてから、コンベンション参加は毎年の恒例行事です。この二日にかかる費用、例えば高速道路料金や駐車料金、昼食代、お茶代など目安が付くようになりました。年間予算の中に予算を組み込んで対応しています。

 

実はね、分科会講師をするときは夫婦で服のマッチングもしているの。今年はボトムスは白、トップスは青というコーデで参加しました。こういうことも実は、ちょっと楽しいんだよね。

 

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まずは自分たちの分科会:『英語教材を使ってのホームスクールのメリットとチャレンジ~10年の歩みを振り返って~』について振り返ってみるね。

 

今回、このテーマでお話しさせていただいたのだけれど、正直、どれだけ人が来るのか?5人くらいかな?と思ってたの。金曜日だったし。

でも、席がたくさん埋まって、多くの方に来ていただいて、本当に感謝しました。

英語教育のキーワードにひっかかったのかな?それとも聖書を土台とした教科書?それとも、両方?

よくわからないけれど、実際にACEのテキストをすでにされている方々も来てくださり、みんなこれからどうなるのかな?ということを知りたいのかなとも思いました。

たくさん、質問の時間を取りたかったので、今回は自分が書いたリストを上から下まで読むということに徹底してしまい、あまりアイコンタクトができなくてごめんなさい。← うん、次回から先に「質問時間を設けますので、ここは早送りで読みますね」とか「希望者はメールで送ります」などと一声入れるようにしよう(笑)

夫婦でパートを分けたのだけれど、パパさん、なごやかな雰囲気を作ってくれたので、あとは余計な説明を入れると時間が無くなる!と思った私は

「パパ、GOOD JOB!つかみはOKよ!少し巻いて行こう!」とメモを渡したりして、スマイルの裏舞台はそんな感じです。

今度は、実際に子供たちに来てもらって、証ししてもらうのもいいかなと思いました。それはそのうちね!

でも、伝えたいことは

1)聖書を土台にした教科書を使うと、子供が一番時間を多く使う勉強の中で聖書のことを勉強できるのが素晴らしい

2)また小1から高3まで一貫教育ができる。

3)勉強や聖書知識については勉強時間の中でカバーできるので、それ以外の「関係づくり」に集中することができる

でした。

 

そして英語のこと、将来のことですが

1)そんなに勉強しなくても、英語に関する資格(英検、トーフル)はハイスコアーをとることができるので、日本の大学に行く場合、それを生かす受験勉強、進路を考えることができる。おそらくセンター試験も勉強しなくてもほぼほぼ満点行けると思います。

2)アメリカ留学もできる。そして、おそらく留学生活においても普通の日本の学校から留学するよりはアドバンテージあると思う。

3)勉強習慣ができているので、高卒認定や受験の対応は語学変換だけだし、それも日本語の補強教材をしていれば問題ない。

 

子供たちからの声

1)英語を土台に勉強して、日本語に対応する方が、日本語を土台にした勉強から留学するなど英語を追加で勉強するよりもずっと楽だと思う。

2)英語で勉強できてよかった。生活に不自由はまったくない。むしろメリットが多い。

3)聖書のことが深く知れてよかったし、日本語にはない、子どもやティーン向けの信仰書をたくさん読むことができてよかった。日本のホームスクールの友達にも勧めたいけれど、できないのが残念。

↑ 以上、若干上から目線ですが、すみません。

 

その後、いろいろと帰り道でも話していたり、実際にACEでやりきった先輩の子の話も聞いたのですが、

12年間という時間と英語というチャレンジで、いくつもの危機を乗り越えてくると、ものすごく自信になるというか、信仰の土台が硬くなるようです。

「あの大変なのを乗り越えたから、これも大丈夫」と

 

娘も受験が控えていますが、考え方は未熟な部分もありますが、でも心の芯のところで、

「いままでACEですごくつらくても、できてきたら、なんとかなる」

という信仰が見えています。これは一つのことをやり通してという大きな宝ですね。知り合いの先輩も、今アメリカの大学で勉強していますが、泣きながらACEで勉強したこと、もう燃え尽き症候群になって、それでもまた勉強して信仰で勝ち取った卒業を思い出すと、大学のレポートで行き詰ってもやりとげられる…と。むしろ、今のこの大学のレポートのために、あの大変な苦労があったのだろうなと思えると…(深いよね。)そんな風に感じているそうです。実際に通った人の証は力があるね。

 

そんなお子さんを育ててみたかったら、ぜひ、ACEをお勧めします!(笑)

 

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次は基調講演から~

グレッグ・ハリス先生から急きょバトンタッチとなったスコット・ソマービル先生のメッセージでした。ベテランホームスクールパパさんから、次世代のホームスクールパパさんへの熱いメッセージという感じだったように思います。

 

以前はこのような「お父さん、お母さんをサポートしましょう!」的なメッセージの時は、「あぁ、そうそう、そう語ってくれてありがとう!」と共感したのですが、今回は特にホームスクールや家族の真ん中に福音という話を聞いた時に、あ~、今までのメッセージをチェックリスト化して旦那さんを評価してしまう危険性から私を守ってくださいと聖霊様にお祈りする自分を発見しました。

 

たしかに、ホームスクールでは母親の担う部分は大きいかもしれませんが、だからといって、ソマービル先生が指摘してくれた旦那さんに必要なことをチェックリスト化して旦那さんに「あなたはこれをしてない」「あれが足りない」という資格が私にはあるのかな?と…。

だって、選んだのは私でもあるわけだし。

 

…と、夫婦の間につねに常に十字架を置く、福音が家族の中心にあるというメッセージを受け取りました。

 

次は白馬セミナーですね。そちらも楽しみです!そういえば、サマーキャンプはないのかな?今年は?

 

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最近、ある本を読んでいて、夫婦の奥深さを感じ、体験させてもらっています。その本の中には

「どうしてこの人(夫)は私と一緒にいるだけで自然に良く(神様の品性に近づく)ならないのだろうか?」

と自分に問うことを勧めていました。

 

つまり、夫が神様にあって成長しようとしているのに、それを妨げているのは私のどの部分が変えられなければならないから?という態度をもつってことだと思います。

すごい謙遜だよね。

 

この本を読みながら、自分が幼少時代にどれだけ強い意志をもって反抗してきたのかということを教えられていて、それが夫婦関係に影響してきたことを感じています。そして思い出すままに祈っては十字架で命を注いでもらう作業をしています。

そこで、私がその話を主人にしたところ、そのことを聞いて、主人もすごく生き生きとしてきたのですね。単なる刺激をうけたというよりも彼の中にある私の霊が癒されたのを彼も感じているかのようでした。

 

コンベンションでも、二人で一緒にいろいろな話を聞けてよかったな~。

最近の夫婦デートの様子です。