Archive for Family One on One

久しぶりに長男と

先週、久しぶりに長男と二人で出かけ、夜、とんかつを食べながら人生について語り合いました。

 

一緒に映画もみたよ。

 

いちいち怖いシーンの度に「キャーキャー」いう母を嫌がらずにいてくれてありがとう。

 

にしても、怖かった。ジュラシックワールド。

FUNタイム 末っ子編

久しぶりののんちゃんとのファンタイムは

 

 

ピーターラビットの映画でしたぁ❤️

 

 

月一回のデート

ママは筋力アップのためのトレーニングに出てからの映画で眠気に襲われそうになったけれど、なんとか映画に集中できた。

Lunch time

 

今月ののんちゃんとのランチアウトは彼女の希望でシェイクシャックに。

今年チャレンジしてみたいこととか、ラインスタンプのこととか、大切なことからくだらないことまで話しました。

母娘タイム

娘とのデート。

 

パンケーキ屋さんでランチして、春物の服の買い物が今回のテーマ。

 

 

もう、先生と生徒の関係ではなくなった、楽しい親子時間です。

 

 

新しい季節♡🌸

Fun Time with Mom

今年になってから、子供たちともっと気軽に遊ぼうという時間を作ろうと思って、一回3000円のバジェットで月に一回、遊ぶことにしました。子供たちにとっては月1回の楽しい時間、私にとってはほぼ毎週が子供たちのだれかと密に遊ぶ時間です。

 

子供たちも大きくなるとそれぞれの予定で忙しくって、なかなか時間が取れず…。そして改まって、「さぁOne on Oneで話しましょう」という堅苦しいのもねぇ…となり、まずは楽しく遊ぼうとなりました。私にとっては「これは胃もたれするかも?」と思う食材でも、とりあえず「いいよ」と拒まないようにしています。内容がついていけないMARBELの映画であっても絶対見ようと決めています。

まずは子供たちの好きなことを知りたいし、知っているだけじゃなく体験したい!「興味を持っているよ!」というのを伝えることから始めたいと思っています。

 

長女とは、普段食べないような中華料理やさんへ行って、ファッションの話やら、大学いったら友達できるかな~とかそんな話をしたり、

長男は回転ずしとかいろいろまよったあげく、

もう一回スターウォーズを見に行くことにしました。

 

家族5人だとバジェット的には食べられないおやつとかも食べることができます。一緒に写真をとって、やれやれ話したりするのが楽しいのです。

 

説教されるかも…とか思われない雰囲気を心がけて、私も童心(ティーン)に帰ったつもりで若者文化を楽しもうと思っています。

 

愛とは… 相手に対して関心があるという意思表示を選び取ること…かな?と思い始めているアラフィフの入り口に立っているなっちゃんでした。

冬休み再び

今年はお正月休みがなかったため、1月中旬に再度、1週間お休みをとって家族で休みに出かけました。

 

 

北軽井沢(群馬県)のです。浅間山のふもとのキャンプ場ロッジに2泊してきました。

 

薪ストーブに薪をくべて、とにかくのんびりすごしました。

 

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2階のハンモックで寝る人あり

薪交換を楽しむ人あり

探検したり

 

ホテルではないので、調理はしなければなりませんが、室内にコンロがあるので、地元のスーパーで購入した地元のお野菜やお肉、チーズなどを使って、ビーフシチューを作って食べたり

 

薪をつかっての焼きリンゴを楽しんだり

地元コーヒーMARUYAMA COFFEEのドリップコーヒーを楽しんだり。

 

二日目は雪も降ったので、一面うっすら雪化粧したキャンプサイトをお散歩したり

↑ ジョエルも寒い中、楽しんで散歩しました。  ↑ ジョエルの足跡

 

↓ 雪が降らなければ、焚火もしたかったけれど、そちらはまた次回かな?

 

二日目は雪も降って寒いし、今回のテーマは『のんびりすること』だったので、持ってきたボードゲームで遊んだり、本当に久しぶりに子供たち一人ひとり対夫婦とう3人の形で一人1時間半以上、最近の勉強のことや信仰のこと、健康のこと、将来のことなどじっくり話すことができました。

 

ホームスクールってこういうことができるから感謝。

 

残りの夜までは、Netflixでダウンロードしてきたドラマをみんなでムービーマラソンのように見まくりました。家族で

「え~!」(驚き)とか「あ~~~⤵」(まさかの落胆)とか「はぁぁぁ♡」(喜び)とか言いながら盛り上がって楽しかった。

次の朝の朝焼けの美しかったこと。

キャンプっていうと「忙しくって」というイメージが大きかった我が家の子供たち。今回はゆっくりできたね。このキャンプならまた来たいなと行ってくれました。

 

 

キャンプ場をチェックアウトした後は、軽井沢プリンスのアウトレット。

兄弟同士でお互い勧めあいながら、これがいいんじゃない?とか言いあう姿にウルウルのなっちゃん。

予算を言ってあげて、その範囲でそれぞれお目当ての洋服などをゲットできました。

 

成長を感じます。

 

 

後期ティーンとの会話の中で

最近、ホームスクール生活がのこり半年を切る中で、長女がぐんと信仰において成長したように感じています。

特に、大学受験を通し、ホームスクールで育った自分の人生がどれだけユニークだったのか、また、その中で父と母がどうしてホームスクールを始めたのか、その本意を理解しつつあるように感じています。

マラキ書にある

父の心を子に向けさせ、この心をその父に向けさせる

という感じを肌で感じています。

ホームスクールは賜物磨きが目的の教育ではなく、イエスキリストの弟子としてのアイデンティティーと信仰の土台を据えることが目的の教育だと思う。

長女にとってホームスクールの最後の最後に大学受験というおおきな砦が立ちはだかりましたが、ここで、彼女の今まで培ってきた信仰と人となり(キリストの品性)が一気にむき出しにされています。

感謝なことだと思います。

この試練は、母としても12年間のACE教育がどれだけ彼女の信仰を建てあげたのかを知るご褒美のように感じています。

 

 

大学に提出するお姉ちゃんの志望動機、ママ、泣きました。めっちゃ証しです!

父と娘 パート2

Daddy is helping his daughter to prepare her presentation.

 

It’s 11:00PM.

 

All that mommy can do is just praying.

父娘

かなり前ですが、大学の願書提出のためのあれやこれや。
アピール文章書くのに、ものすごいエネルギー使ったよ。周りも。
アメリカからの書類が!頼んだものがなかったり∑(゚Д゚)

 

推薦書がギリギリだったり。

 

ハプニング満載の濃かった1週間。

 

『あわてないあわてない、一休み一休み』とまではいかないけど、色々ありすぎて、こうなったらホント、神様しかないっしょ?!

と返って、大きな信仰を持つことを学びました。
神様との交わりとか大学に行く意味とか、いろんなことを整理できたことは大きな収穫だったし、彼女の文章は良かったと思う。母は読んで泣いたよ。

 

 

あとは祈るのみ。

デート❤️


仕事のあと、長女をカフェに連れ出してみた。
良い聞き手になるのは難しいことなんだけど、母さん、なるべくなるべく口を挟まないように、話を聞くようにしています。
ティーンの子供の子育ては、ハッとさせられることやたくさんの発見があって面白い。

もちろん、えっ!そんな誤解があったの?!ってこともあるけど。

でも、深いことも話せる友人になってゆく過程を少しずつ楽しんでいます。
彼女の中に、将来どんな家庭を築きたいのか、どんな価値観を持って生きるのかというクリスチャンとしてコアな部分を確信を持って行きている風(今の所)なので、神様に感謝です。