Archive for Homeschool Coaching

いよいよ始まる

我が家はホームスクールをしていることはみなさんご存知でしょうが、ホームスクールと地元学校とのかかわり方は各地域ごとというよりは、自分の学区の校長先生とのかかわり方でいろいろ変わるのではないかな?と思います。

 

私たちの住む横浜市の港近辺では、インターナショナルスクールが多く存在し、そちらに通われる子供も多いことから、日本国籍の子供がホームスクールをすることに寛大というか、規制も緩やかな感じが多い印象です。

 

我が家は、末っ子ののんちゃんだけが義務教育の範囲の子供で、地元学校に在籍はしていますが、中間期末テストを受けに学校に行ってはいません。健康診断も行ってはいません。まったくもって、地元のお医者さんの範囲で健康管理をしているのですが、特にそれで問題はなく過ごしてきました。

 

そんなわけで、おそらく、学校に通っていれば、歯科検診で引っかかるだろう我が子たちの噛み合わせの問題もゆるりと構えてきてしまいました。矯正歯科はとてもお金がかかるので、いつもいつもどのようにそのお金を捻出したらよいものだろうと悩んできたのですが、ここ数年になって神様が「今がタイミング」と声をかけてきてくださっている出来事がいくつかあり、スタートすることになりました。

 

先日、のんちゃんは最後に残っていた子供の歯をすべて抜歯しました。(14歳まで乳歯があることに驚きですが…)子どもたちが生まれたときにそろえた「歯のおうち」に3人のすべての乳歯が収まりました。

 

長女は夏休みに親知らずを抜きます。そして彼女も矯正を始めるつもりです。そして二人の様子を見てから長男も始めたいと思います。

 

矯正を通して、かみ合わせのみならず、口呼吸の習慣を直したりできたらいいなと思っています。かみ合わせの悪さはボケにも影響があると聞くので、長い目でみたらやっぱりするのがいいのかなと思います。

最近のホームスクールとそれぞれの進路についてのこと

 

久しぶりの実験です。こちらは長男の理科の実験。

 

 

巷では夏休みに入っておりますが、我が家ではまだまだホームスクールをしています。今年の予定だと8月の最初まで。

 

にしても、今年は

 

暑っ!

 

私たちの住む横浜は海風が気温を少し和らげてくれていますが、勉強する時間になったらクーラーを入れて勉強しています。先日、内陸側の方に車を走らせていたら、39度とか出てきて、本当に驚きました!

 

さてさて、最近のホームスクールですが、次女は9月始まりの子なので、今回8年生のPACEが全て終了次第夏休み。この夏休み開けから高校生の勉強に入りますので(ACEでは9年生=日本の中学3年生から高校課程です)、この夏休み中に手続きをする予定です。

 

長男の方は、自分のペースで生物学的な学年よりも下の学年のPACEを勉強をしています。ですが、本人の意見も考慮して、秋から日本語中心の勉強に移行することが濃厚な感じです。ACEは、いくつかの得意科目は1200番代まで続けていきたいと考えていますが、様子をみつつ、対応していきたいと思います。息子は、人の考えを飲み込んで、自分で解釈し、そして、そこから自分が感じ取ったことをさらに人に伝えるまで、時間をじっくり使うタイプの人なので、この案がでたのは半年以上も前だったのですが、最近、やっとこんな感じで動き出そうかと、進路について一歩前進です。

Sharing and Blessing

最近、長女と一緒にディボーションを分かち合っています。

 

彼女は英語で。私は日本語で。笑笑

 

 

これくらいの年齢の子が、親とディボーションなんて嫌だと思うのよ。

クリスチャンであっても、ホームスクール出身であってもね。

 

でも、やはり、彼女を祝福したいから、お願いしてやってもらっています。

 

数日経ちましたが、彼女の学校生活での葛藤や友達関係なんかも分かち合ってもらう中で、祈り&祝福の言葉がけをしているのですが、それらを受け入れてくれています。

 

こんな子供の母親に慣れて、ありがたいですね。

入試を振り返って⑤

センター試験を終わってから、合格発表までは3週間ほどありました。

 

センター試験直後は、若干燃え尽きでしたので、遅く来たお正月休みとして軽井沢に遊びに行きました。

そこで、ゆっくり今後の話をすることができました。

 

AO入試では、合格者は必ず入学しなければなりません。2次の合格と一緒に、万が一のために、一般入試で2校までの併願が許されていました。自己採点の後、本人と親でどのようにするのか考えました。

ですが、一般受験で受かるようであれば、きっと合格できるだろう。合格することが目的ではなく、何を勉強したいのかが大切だという話になりました。

時折サタンが「あ~だめかもしれない」という思いを吹き込んで、その後再開したホームスクールに力が入らない時もありましたが、結局、

「神様は何を語っておられるのか?」と聞くと

「神様のタイミングを待つ」ということだと答えてくれたので、毎日、志望校の祝福のために祈り続けました。

 

親の私も時々、結果まで長くない?と呪いたくなるような気持ちにもなったのですが、そのたびに悔い改めて、祝福の祈りをし続けました。

 

長女はアブラハムが約束の子イサクを待ちきれず、イシュマエルが生まれたところを読んだときのディボーションで、私はイサクを待つ、イシュマエルは作らないと強く思ったそうです。

 

この決心が神様に届いたのでしょうか?

 

 

合格発表当日を迎えたのでした。

 

 

 

このように、今、振り返ってみると、受験を通して、より神様との時間が増えたと思います。よりより頼むようになったし、すごく良い経験でした。

 

さっそく、教会のお友達のお友達が同じ大学に行くことがわかり、紹介してもらって、友達になったようです。彼女のキャンパスミニストリーが始まろうとしています。

 

 

 

 

入学金、施設費、もろもろ振込、郵送し、先日届きました。

 

ホームスクールの課題もあと数日で終わります。

 

 

あぁ、泣きそうです。

 

入試を振り返って④

二次試験の後、三次試験がセンター試験でした。

娘の希望の学科はセンター試験が最終合否に関わることになっており、11月末に二次試験の通知をもらってからは残り1か月半ということになりました。

 

それまでも夏から模試試験を受けてきましたが、結果は英語だけずば抜けているものの、合格圏内には届いていませんでした。

AO試験のため、2科目減ることと、国語に古文漢文がないというおまけがありましたが、英語、数学、生物、地学、国語、世界史の6科目受験となりました。

 

そしてこの時点でホームスクールのACEのテキストのPACEが各教科数冊残っています。2次試験合格までの2週間はひたすらPACEを頑張り、なんとかセンター試験後にホームスクールを再開したときに各科目残り3冊ずつになるように(そうしないと卒業できない)頑張り、12月からはセンター試験対策に切り替えました。

 

とにかく、毎日数学をする。暗記物は隙間時間に覚える。今思うと、必死な毎日だったように思います。

 

ポイント① でも、どんなに忙しくても朝のディボーションは欠かさずしていました。教会内の受験生同士でライングループを作って、それぞれが毎日ディボーションシェアーをしていたそうです。幸いなことに、最後の一番苦しいときは、神様が娘にたくさんのみ言葉を通して約束を思い出させてくれたそうです。

 

対策としては英語は満点を取る。(ですが、日本語英語に苦心したと言ってました)数学は自信がなかったので、現代文と地理といった科目で取りこぼしをしないという感じでした。

 

塾もいかずによくもまぁ、頑張ったなと思います。

 

 

そして、お正月が過ぎ、センター試験の会場に足を運んでみたりなど、少し下準備。

 

で、ちょうど、センター試験の前に教会で祈り会があったのですが、娘を知るある姉妹が娘のところにきてくれて、預言をしてくれました。

 

センター試験には少し余裕をもっていくこと。そして、席に着いたら、その場でそこにいる受験生の祝福を祈ること。そして神様に平安を祈ること。そうしたら大丈夫だよ。

 

娘は当日、そのようにして、試験監督のためにも祈ったそうです。

 

帰ってきた後の自己採点では、正直、ぎりぎりだったと思います。あとは神様のみぞ知るという状況で、3週間ほど待つことになりました。

 

 

そして、母の私には、センター試験の当日に神様が

「私が報いる」ということを強く語ってくださいました。

 

思えば、娘は小学1年生からホームスクールで勉強をしてきました。黙々と、従って、選んできました。神様は誰よりもそれをご存知です。私以上に。私も娘のこの数年の頑張りは見てきて、よくやったな~と思っていましたが、神様は本当に喜んでおられると感じました。

 

ですので、当日も、とっても平安な気持ちで

「神様がすべての労を報いてくださるから、大丈夫」と抱きしめて送り出すことができました。

 

このセンター試験が緊張感のピークでした。

入試を振り返って③

一次合格をした後は、2週間後に二次試験でした。

今度は面接とプレゼンテーションです。10分という与えられた時間で、書類選考で書き上げたものを発表という形でアピールします。

 

この2週間の間は、すこしPACE(ホームスクールの課題)もしましたが、プレゼンテーションを完成させるために一日がかりで練習の日もありました。

 

どうやら高校に通っていると、学校のほうで先生が面接練習をしてくれるそうです。しかし我が家はホームスクール。自分たちで何とかしなければいけません。

最初は何をどうしたらよいのか分からず、検討もつかないようでしたが、(パワーポイントは使ってはいけないので)、紙芝居方式を用いて、発表することにしました。アピールポイントの重要なことを文字にして書いたものを見せながら話したり(インパクトをつける)、アピールポイントを引き立たせる写真や画像を使ってみました。

 

ポイント① 紙芝居方式の発表は大好評でした。よくまとまっていて、わかりやすかったと試験管の方にほめてもらえたそうです。

 

また、家族だけだと客観的な意見がもらえないので、教会のスタッフや牧師先生に、練習相手に頼んだところ、スカイプを通して、また我が家に来てまでも、特訓してくださいました。

 

ポイント② 教会のスタッフは普段から人前で話すことが多いため、非常にたくさんのアドバイスをもらうことができました。また、初めてプレゼンテーションを聞く人の意見も、わかりやすいとか、聞きやすいとか参考になりました。練習はたくさんするべし!!!

 

彼女のアピールは英語力だったため、万が一に備えて面接も英語でやってみようとか、かなりレベルの高いことまでつっこんで聞いてくれたそうです。笑笑

 

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書類選考の写真もそうですが、はやり第一印象が良いに越したことはありませんので、写真は写真館へ取りに行きました。また、面接用の服も購入しました。チェックのプリーツスカートにブラウス、紺色のVセーターでいきました。化粧はしませんが、眉毛などは整えていきました。

 

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当日は、私も主人も教会での用事があり、彼女が一人で面接に向かいました。私たちが家を出るときに祝福の祈りをしました。

 

結果、プレゼンテーションは10分でしっかりでき、面接も和気あいあいとできたようです。教会の先生たちの面接練習が厳しすぎたようで(笑)、とってもリラックスできたと。

しっかりプレゼンテーション、その後の面接と書く10分ほど過ごした後、最後の生徒だったためか、試験管の方から、「何か質問はありませんか?」と聞かれたときに、大学入学後の留学プログラムなどの話もして、楽しんで帰ってきたようでした。

 

 

そして、2次の結果は2週間後。

無事、合格できたのでした。

 

のちに分かったことだったのですが、こちらでは一人不合格者が出たようでした。

 

 

 

 

 

入試を振り返って②

調べているうちに行きたい学科にAO入試があるとわかりチャレンジすることになりました。

AO入試とは、自己推薦です。いろいろな大学で取り入れていますが、一般受験枠と違い、そこでの合格者の枠はぐっと少なくなります。

簡単なAO入試もありますが、娘の行きたかった学校は、AO入試の願書提出に求められる資格に英語の能力が高いことが求められ、高校3年生になってすぐは、アピールのために英検やらトーフルなどを受ける日々でした。

彼女がLCAに入ったばかりの頃は、彼女がどのような方向に将来を進めるのかわかりませんでしたが、念のために(米国の)大学に入ることができるレベルのコースをとっていました。でも「高校3年生の時期にはもしかしたら日本の大学受験もあるだろう」と予測して、高校1年生と高校2年生の時点でかなりの選択科目を終わらせ、高校三年生の取得科目数は極限にまで減らしておきました。

ポイント① 進路の選択の幅を広くしておいたのはよかったのと、高校3年生の時間は受験勉強に集中できるようにあえてペースを減らして設定しておいたことは効果的でした。

というわけで、彼女が願書提出に必要な小論文を書き上げるまでの9月末までくらいは、ふつうにPACEの勉強をしながら、センター試験対策をちょっとずつやり始めていましたが、今思えば、まぁ、だらだらでした。

一次試験(書類選考)は英語の資格やLCA(PACEの勉強)の書類、さらに高卒認定試験(成績照明付き)の書類などアピールできるものは、ひたすらアピールしました。強みはバイリンガルという部分。そしてただ、話せるだけではなく、読んで書けるという部分を全面にだしました。

またグローバルという部分も押し出した小論文でした。バレエを通してアメリカでのサマースクールに行ったこと、フィリピンや韓国のサマースクールの経験も少しふれました。

そして全面にクリスチャンアピール。彼女の信仰に大きな風を吹き込み、変革を与えてくれたクリスチャンの方のことを書きました。

数人の方にその小論文を見ていただいたのですが、その中の私の古くからの友人で大学教授をしている姉妹からも、

「国公立の大学で、クリスチャンアピールは不利かもしれないけれど、文章自体は嫌味がないし、むしろこのエピソードを取り除いてしまったら、アンナちゃんの思いが伝わらないから、もう祈って、このままでいこう!」と

ポイント② 娘はこの時、「キリストが私の中に生きておられることは私のアイデンティティーだから、信仰丸ごとの私を受け入れてくれない大学には行かない」と言っておりました。

きっぱりでした。

結果

合格!

ですが、このころも、まだまだ本人は受験の感覚がよくつかめていなく、勉強に身が入らないことも。またいきなり神様の声が聞こえなくなるという、カナンの飢饉のようなことが始まった時期で、苦しんでおりました。神様の声が聞こえないよ~と苦しんだ時期でもありました、

ポイント③ 神様の声やビジョンが与えられないときでさえも、目の前のやるべきことをコツコツすすめること、それでも聖書を読み、奉仕し、「善をすることに飽いてはいけない」信仰生活をすること、信じ続けることを神様は教えておられてたと思います。アブラハムがイサクを与えられるまで待ったように、娘にもそんな時期がありました。

信仰の大波があった時期でした。

センター試験終了しました

自己採点中

 

センター試験が終わりました。

試験の日、私は非常に穏やかな気持ちでした。

 

ホームスクールだったからかな?

 

と思います。

 

彼女が12年間の間、一生懸命勉強してきたのはつぶさにみています。あえてクリスチャン教育を選んで過ごした中高生活は神様が知っています。

 

神様が報いてくださると思えたこの清々しい気持ちこそが、ホームスクールをしてきた母親の私の報いでもあると思います。

 

 

写真は、速報をもとにインターネットで自己採点をしているのを助け合う兄弟姉妹の姿。

 

このように仲睦まじい姿をみると本当に

ホームスクールでよかった

 

と心から思える瞬間です。

 

 

来週の断食祈り週間に寄せて

クリスマスに開花したヒヤシンスがお正月の間もいい匂いを放って心を落ち着かせてくれます。

 

特に父の入院でキリキリだった気持ちをこのヒヤシンスちゃんが慰めてくれました。自然の摂理の中には聖書に書かれている神様の法則が隠されていると言いますが、自然を眺めていると心が落ち着きますね。五感を刺激してくれることもそうですが、なによりも人間の霊的な部分に触れられるように思います。

 

そして霊的な部分といえばですが、先週の日曜日に断食祈り週間の手引きが配られたので、

昨日に引き続き、今日は来週からの断食祈り会に向けての準備をしていました。

 

聖書を読みながら、新しくくる一年に期待を寄せます。

去年の感謝を書いてから、失敗から教えられたことなど、2時間ほどかけて振り返ってみました。

 

私の課題は 話し方 です。

具体的に掘り下げると、相手がたとえ子供であっても敬意を払うということです。これは特にティーンも後半になればなるほど、自分が相手をどのように扱うのかということが、相手に自分がどう扱われるのかということに跳ね返ってくるように感じます。

 

悲しい現実ですが、子供たちがティーンになると、やはりそれまで子育ての中で私が蒔いた種が成長して実となって現れるんだよ。

 

最初の娘がティーンになってからかれこれ5年が経ちますので、だいぶ打たれ強くなりました、

 

良いものもありますが、悪いものもあります。

 

良い実はさておいて、悪い実の中には 「割と頻繁に誤解がある」というものがあって、よくよく話を聞くと私の真意はAなのにA’と捕らえられていたり、完全に違われてBと捕らえられていたり。

祈って思いを巡らすこと、ここには私の話し方に問題があるのだなと感じはじめました。

 

相手を誤解させるように誘惑させているかもしれません。

そして クリアーに話していない ということです。

そして、態度も問題です。きっと威圧的なのでしょう。

 

でも、課題が見えるということは、改善できるということでもあるので、期待を胸に寄せて、祈りつつ、子育て後半戦を走りぬきたいと感じています。

 

子育ては親子の信頼関係の上に成り立つものだと思います。お互い敬うこと、愛すること、赦し合うこと。それを言葉で表現すること。確認すること。

 

柔和な態度でできますように、と祈るばかりです。

 

アドベント

もうあと1ヶ月で一年が終わってしまうなんて信じられないですね。

 

歳をとると、月日が流れるのが早い、早い。クリスマスカード、作ったけれど、発送してないし。あぁ、どうしよう。

 

正直、個人的には踏んだり蹴ったりの一年だったように思います。肉体的にも精神的にも。でも、今日のディボーションで、それは、癒しを求めてないからかもと気が付いたなっちゃんです。

 

福音書にでてくる癒しを体験した人たちのように、必死さをもとめて2018年は「ねばっちく」行きたいです。

 

今年のクリスマスは

やっと、クリスマスツリーを飾れるスペースを確保する家具配置となりました。散々、邪魔者扱いされて来たツリーですが、ここにきて、ツリーの役目を100パーセント果たしています。

テレビ周りは銀色っぽくしました。

 

そして、昨日、お友達の籠編み教室でクリスマス用のバスケットを編んで来ました。

もう一つ、作る予定です。パンとか、おかしを入れる器にしたいと思います。

 

このお友達の籠編み教室に通って2年くらいかしら?だいぶ深い話もできるようになったの。今年のクリスマス礼拝も来てくれるので嬉しいな。

 

今年も福音、伝えます。みんなイエス様のこと、知っているようで知らないんだよ!

みんなもぜひ、勇気を持って、イエス様の話しをしてみてください。受け取るのは相手の勝手、でも伝えるのは私たちの使命。

 

来年の目標は、「今、福音を伝えているお友達が、一人でも洗礼を受けてくれますように!」

 

ホームスクールの目的は、子供達の賜物磨きではなく、頭がいい子になることでもなく、品性が素晴らしい子になることでもありません。なぜならば、それはちゃんとそうなるからです。

究極の目的は

福音を大胆に語る人になるです。

 

父母がその姿勢を見せなければ、子供はどうやって学ぶのでしょう。

 

ホームスクールママ、頑張ろう!