Archive for Peace in Finance

family Biz Mtg

恒例化しつつある『夫婦で家族の事務的なことをやっつけるミーティング』を実施しました。

このように、PCを二つ並べてからの、主に経済のことと年間のスケジュールのことを取りまとめます。

子供のことはだいぶ話すことが減ってきました。これは、各自がそれぞれに信仰をもって人生の道を選択したり、調べたり、そんなことがだんだんできるようになってきたからなのかもと思います。時々、親が過保護になりすぎて、口やら手やらを突っ込みたくなるのですが(笑)、「本人の選択」「失敗もよい経験」と呪文のように心に語り掛け、ぐぐっと我慢です。親の役割もだんだん一から十までという期間を経て、ポイントポイントで助けること、子供が何かしたいときに神様のタイミングでできるように準備することって感じになってきているように感じます。感謝します。

ちゃんとできている(計画がある)ということも大切ですが、それ以上に、細かな計画がなくても、ざっくり夫婦で一致している、歩もうとしている道の足先が同じ方向に向いているということを確認できるだけでも、心に平安が流れてくるように感じました。

話し合いたいことすべてを話しきるのではなく、優先順位をつけることや、少し放っておける案件みたいなものは「これは次回ね」と後回しにする勇気も学びました。時が来て、内容が熟するのを待つのも信仰かな?~なんてね。

いよいよ、春休みは終わりです。来週から、ホームスクール開始です。

楽しみだな。

成人式、前撮りに向けて

先日、長女が無事に大学一年目を終了しました。

毎日、充実した日々を送っている娘なので、なかなか一緒に出かける時間を持つことができなかったのですが、春休みに入って一日デートしてきました。

娘とは色々やりたいことがあるのですが、この季節にしたかったことは成人式の振袖をどうするのかということです。どんな着物にしたいのかということもですが、レンタル?購入?、写真はどんな風に?着付けは誰に頼む?成人式の式典に行くのか?行かないのか?意外に考えることは多くてびっくり。

昨年から、振袖の案内が家にもよく届いていました。送られたパンフレットを見ながら、家族でわいのわいの話して、イメージを膨らませて思いを馳せていたのですが、先日やっと、近くのお店に着物を見に行ってきました。

赤、ブルー、と羽織る中でこのクリーム色が非常にしっとりと落ち着きました。

お店の人が、ざっくり娘に着付けている時、なんとも表現しがたい気持ちがわいてきました。さみしいのではなく、あぁ、大きくなったのだな~という喜びが泉のように湧いて出てくるような感じです。

もちろん、本人も着物を着たい気持ちがあるので、こんなこと書いたら、「ママ、違うよ」って言われると思うのですが、

『晴れ着姿を見て喜ぶ母」っていうのを体験させてくれてありがとう😊

っていう、気持ちになりました。しみじみ有り難いなー。

↓ のんちゃんも同じ着物と帯で着付けてもらいました。のんちゃんの成人式はもちろんまだまだ先なのですが、せっかくなので♥


女子3人で、お着物の前でおしゃべりする時間がとっても楽しかったです。

大学生のお金事情

 

とある日の夜。

のんちゃんが出かけて、アンナがうちにいるよ~。

 

はーくんは洗い物を担当で、その側でアンナが

大学にもっていくお弁当の作り置きを作っていました。大学で学食ばかり食べているとお金が持たないので、わりとみんなお弁当が多いそうです。お友達どうしでお弁当のレシピを交換したりしてるみたい。主婦のように学校帰りにスーパーの袋をぶら下げて帰ってくる大学生です。

 

大学生になりたての頃は家から出たくて出たくてって感じだったのですが、最近は「家っていいよね~」と。割と、遅くまで大学で勉強するにも関わらず、ご飯は家で食べるとお腹を空かせて帰ってきてくれるので、ママとしてはとっても嬉しいです。うふふ。

 

そんな長女もあと1週間で大学1年生も終わり。その後長~い春休みに突入です。

 

 

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大学生の小遣い事情って、それぞれの家庭によるのだけれど、

我が家は学費と通学定期、学業に必要な書籍や必要な資格、通信費(携帯電話)以外は自分で賄ってもらっています。

 

これがすごい経済効果で、家計的には助かっております。

 

先日、長女とお金の話などをしていたのですが、そのことをちゃんと伝えていなかったために、無理をさせていたようだったので、「バイトをしてくれてありがとう」と伝えることができました。大切なことは学業と霊的成長なので、そのことのバランスが崩れるほどにバイトに打ち込む必要がないことも話し合うことができました。

 

そこで今後、試験期間などがある月や教会の奉仕、行事参加など、思うようにバイトができなかったときは遠慮なく親に相談するなどしようねと、お互いに状況を理解する時間となりました。

 

 

 

年末のいろいろ〆と片付けの末

2018年の後半はなんだかカオスな状態で過ぎて行ったのですが、その中でちょっとしたご褒美的なこともありました。

 

数年前に家族の経済が危機的な状況になった時から、月々の予算、年間の予算、そして長期的なプランを3本立てでチェックするようになったのですが、年末に年間の予算を〆ますかとチェックすると、

 

予定していた家族の『お楽しみDAY』の予算が2回分、まるまるそっくり余っていました。

 

せっかくなので、使いましょうということになり、服がいいのか、どこかに遊びに行くのかとか、考えた結果

 

全員の予定が合うのは結構無理があるよね~ということになり、家族で遊べるニンテンドースイッチを購入することにしました。

 

それに伴い、古いWiiやソフトを処分、そして本も整理しましょうとなりすっきりブックオフで買い取ってもらいました。

 

早速、楽しそうに遊ぶ のん&はーの二人組

 

そして、ブックオフで

日本の歴史の漫画を買いました。なんで今まで家になかったんだろうか不思議でもあるのですが、なんか、昔、読んだなぁって懐かしくて、自分が一番読みそうです。

 

梅雨の思い出

連続の猛暑日続きで、今からこの暑さだったら、来月はどうなっちゃうのかしら?と思ってしまう最近ですね。

 

ちょっと振り返って、六月末の梅雨休み中の夫婦旅行を記録がてら書いておきたいと思います。

 

二泊三日で小田原ヒルトンホテルに行ってきました。

年に二回のファミリービジネスミーティングをするためです。

今年半年を振り返っての神様からの恵みを数えたり、年初に設定した目標を振り返り、それが祈るべきことだったのかを吟味したり、年始に想定できなかった新たな目標を話し合ったり、そんな内容です。

 

毎週ベースでも予定の確認やお金の出入り、ホームスクールのことや子供のことは話しているのですが、そこで話しきれないような内容なんかもカバーできます。

 

今回は3日の休みを取りましたので、私たちが「レガシーボックス」と呼んでいる書類を完成させることも大きな目標でした。

レガシーボックスには、万が一不慮の事故などで主人が天に召されたとき、また私が召されたとき、どのような補償があり、それをどのように活用するのか、葬儀はどのようにするのか、自分の荷物はどのように処分するのか、子供たちに伝えたいことは何かなど、私たちの残したい思いと信仰継承が詰まっている箱です。

 

このレガシーボックスは、かれこれ2年前から作り始め、最低限のものは出来上がりましたが、お互い夫婦で読みあうことによって、客観的にわかりにくい部分を補修する作業なんかをしています。また子どもたちに伝えたい言葉なんかも、半年もすると変わったりするもので、見直したりしています。

 

ここまで書いて、なんとなく想像つくと思いますが、もう、ロマンティックは無関係です。結構、事務作業的な要素が多いのです。

 

前回もこちらのホテルに滞在して話したのですが、ホテルでよいのは、ジムやスパが無料なので、2時間話して煮詰まっても、ジムで汗を流して気分転換が図れることです。2時間~3時間の話し合いを4~5回したのですが、その都度ご飯を食べたり、泳いだり…と気分転換をしながら過ごすことができました。

 

もちろん、話は膨大過ぎて、絶対に全部なんて終わらないので、ある程度、最低限の話はしつつも、ウィークリーレベルで話せる内容だったらあえて、泊りの時には話しません。また、今回の3日では解決できないような話の場合は、勇気をもって次回に話す議題として残すこともあります。

 

このような夫婦リトリートがすべての夫婦にとって有益かはわかりませんが、少なくとも私たち夫婦にとっては良いことだと感じています。

 

特に、主人は毎日仕事、そして週末は教会とかで自分のためだけに時間を使うことがすごく大変なので、仕事を休み、家から離れることで、自分と向き合う時間が持てて、すごくリフレッシュできているようでした。

主人の遺書が未完成だったので、彼が完成させている3時間の間、私はアロママッサージを受けてホームスクールの疲れを癒す時間をもらったり、それぞれ形は違うのですが、自分だけの時間を持つことができました。

 

この夫婦ミーティングは楽しいものではないのですが、終わるとすごく達成感と一致感が与えられます。そして、これとは別に、ロマンティック旅行もしたいねとなります。(ロマンティック旅行は夏に計画中。)

 

 

3日目の午後からは、帰り道がてら箱根、そして御殿場アウトレットによって帰ってきました。束の間のデートタイムでした。

 

パパさんが一度は通ってみたかったという箱根ターンパイクを通りました。

そして、ドライブがてら箱根の紫陽花を鑑賞しました。

 

この日は梅雨が明ける直前の週でした。曇り空です。

芦ノ湖付近は本当に綺麗に咲いていたんです。

 

 

一度は訪れてみたかった山の上ホテルの庭園にも行ってきました。

こちらは、バラも綺麗でした。

 

そのまま、御殿場方面へ抜けて、アウトレットでお買い物をして帰ってきました。

 

その日は、10年以上使ったサングラスが壊れてしまったので、新しいサングラスを購入。翌週に梅雨明けしてから、ほぼ毎日使っています。

 

以上、梅雨の思い出でした〜。

 

 

 

 

 

 

Family Biz meeting

先週の話になるのですが、主人と二人で横浜を離れ、小田原に一泊してきました。

 

海風が気持ちのより西湘バイパス。

パラグライダーしている人を発見!とても高いところを飛んでいるの。すごく気持ち良さそうに。

 

今回、私たちがお世話になったホテルはヒルトン小田原です。

主人が出張の度にヒルトン系のホテルに泊まるようにしてはポイントを貯め、気がついたら一泊できるほどのポイントがたまっていたのでした。

入り口には

Happy Holidays の文字。最近はMerry Christmas ってだんだん少なくなってきているよね。ちょっと寂しいな〜と思ったのですが、

な、なんとっ!

奥にナティビティーセットが飾られており、ご丁寧に

聖書までおいてありました。やるね!ヒルトン!

 

私たちが今回宿泊したお部屋はアップグレードされて11階のオーシャンビュー。景色がとても綺麗な場所。

山も綺麗。紅葉も少し見えました。

お部屋もベッドになりそうなソファー

モダンの中に和を感じさせる感じ。

和室もありました。

そして、到着して早速…

二人向き合って、家族会議です ( ̄∀ ̄)

 

そうなんです。今回はファンシーお泊まりではなく、がっつり、来年度の経済の話、税金の話、医療関係の話、そしてお互いに万が一のことが起こった時の手続きなどの確認、(主人が会社で入っている保険とかさ、いろんなもの解約したりしなきゃないけないし、銀行の手続きとか…。なっちゃんにとっては勉強です。)来年のスケジュールの話し…。など、家にいたらなかなか話せないような内容を膝と膝を付き合わせて話すというまぢでがっつりな会議のような旅行。

 

あまりの濃い内容に、リフレッシュが必要だと

ラウンジに移動して話したり、

(余談だけれど、このラウンジは飲み物や簡単なおやつがいつもあるし、限られた人しか入れないので、話し合いには打って付けだった)

 

そしてそのままロビーのカフェで軽くディナーを食べながら話をし、

若干、すでに話疲れた感じのパパさん。

 

もう、画面は見たくありませんっ という状況まで話に話し合って、寝ました。

 

 

もう、うぇーって感じです。

 

 

そして翌日。

あまりの前日の濃い話のために、あまり寝られなかったなっちゃんですが、

 

おかゆに心癒されました。

 

そして、マッサージチェアーでほぐしを入れつつ、

チェックアウトぎりぎりまでラウンジで

話して、話して、話して。

 

大袈裟だけれど、本当に半年分くらい話したように思う。

 

夫婦の一致がありました。

 

 

最後、パチリ。

 

次回、このホテルに来る時はできればもう一泊してスパに行きたいなぁ〜。

 

 

さて、これから、なっちゃんはいろんなことを勉強です。パパに万が一のことが起きた時も慌てることなく行動できるように、そして、万が一、自分に何かあった時に自分だけが知っている家事のコツとか、ちゃんと文面にして書き出しておかないとね。なんにもやってないように思てても、ママがいないときっと困ることが多いと思うから。(ほんと、うちの子供達はパパも含め、「ママ〜、○○どこ?」って聞くんだよね。あたしゃSiriじゃないよって〜の。)自分の持ち物の処分とかも困らないようにしてあげよう。

 

あと1ヶ月で2018年になるけれど、待ってろよ!2018年!!!と楽しみになりました。

念願の。

 

秋の予定と計画を見直していたところ、秋のレジャーをキャンセルすることになり、余裕が出たので、子供達にPCを新調することにしました。

 

コンピューターに興味がある長男、作曲したい長女、アプリを作りたい次女。それぞれの要望に応え、MacBook Proに。

 

早速、交代交代に使っています。MacBook、大人気です。

 

ヤマダ電機に行ったら、iPad Proの良さを主人に熱弁され、私も触って見たらとってもよく、子供達に買ってあげたいなーと思いました。勉強もはかどりそうだし、なによりも大量のノートから解放されそうで。

Apple Watchも便利だろうなと睨んでいるのだけど、バッテリーの持ちの悪さにどうしようかと迷っています。

イノベーション、テクノロジー、今、付いて行かなかったら、ダメ人間になるような気がする笑笑。

 

子供たちの将来のためにも、こう行った便利なものをうまくホームスクールに活用できたらいいなと思っています。

 

 

 

さてさて、近所のヤマダ電機の店内にカフェスペースができたの。なかなかオシャレでね。MacBook買ったら、コーヒー無料券をもらったので、主人と2人でお茶しました。

ケーキもなかなか美味💕😋

フィリピン🇵🇭旅行の時のやりくり

ずいぶん前のことですが、暇なので☺︎

色々とフィリピン旅行のお金の使い方をもう一回トラックバックしました。

細かくはできないので、(レシートもらえないのもあるし)、わりと食費とか、お土産とか空港までの交通費…みたいな感じてざっくりと。

そうしたら、思ったりよはみ出したりすることなく、割と予算内に過ごせました。フィリピンは物価がやすかったのもよかったねー。

みんな旅の後に振り返ったりする?

私はお金の流れをみると、そこからまた思い出が蘇ってきたり、「我が家って、こういう状況でこんな選択をするんだなー」とか、子供達のお土産パターンなんかもみえたりしてなかなか面白くって好きなんです。

そして、今回良かった点、不必要だった物、なくて困ったものなどをメモしておいて、次回の同じような旅行で応用するのだー。

もちろん、最後には家族全員に

予算内に収まったよー!みんな協力ありがとう😊

と声かけもします。報告することで、家族全員がその後、節約を強いられないと安心できるし、旅行中の非日常な事もあるけど、これくらいは許容範囲なんだとわかるからです。

あ、話が逸れた。

今回、子供たちにはそれぞれ、ここ数ヶ月の間の夜ご飯当番であげていたバイト代を貯めてもらっていました。それが5000円くらいになっていたんだけど、それをもとに過ごしてもらいました。そこからペソに換金して、食事やお土産、自分のためのショッピングに使ってもらいました。

ちょびちょび貯めてもらえると、親の負担も減るのでグッドですね!

余ったペソは日本円に換金。

先週、主人が行ったシンガポール出張で、マニラに立ち寄ったので、お土産に向かってきてもらいました!
私、主人からのお土産をもらう前に、入院してしまったー(涙)

でた。我が家のバジェットを子供が知る日 パート2

ACEの7年生のMATHでは、聖書的なお金の使い方についての法則を学びます。

 

お金は神様のものってところから始まり…

借金(ローン)を避けることなどまで。

そして、神様の方法でお金と向き合うために予算の立て方も勉強します。

 

そ、そして、恐怖の 「自分の家のバジェットを書き込む」課題が。

 

え~、はい。父さん、いくら稼いでいるのか分かってしまいます。

 

普通に、ビビるよね。

 

私も最初、のけぞりました。

 

でも、あれから5年ほどの月日がたち、そして、私も少し成長し、わかるのは、そのビビりはどこからくるのか?

恥?

親としてのプライド?

子供にがっかりさせられる?

 

実は、そこが一番の問題なのかもしれませんね笑笑

 

この課題は7年生の最後のクウォーターのペースで勉強します。ですからACEでは、13歳、14歳くらいの子供が家族の経済の状況を知っても問題がないように育てることを想定しているのかなと思います。

 

私は、13歳の時に自分の家族がどのようにお金を使っていたのかなど知る由もなかったし、聞いたところで答えてくれそうにない家族でした。

 

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話は変わるのですが、昨日、教会の姉妹と子育てクラスがあって、そのタイトルが「ティーンの子育て」でした。いろいろとポイントがあったのですが、そこで、ティーンのうちに家族の帰属意識とアイデンティティーを励ますことが語られていて、家族はチームなんだということを伝え、そのような環境を整えることが親の役目という話になったのでした。

 

そこでも話をしたのですが、以前、夫婦カウンセリングをした時に、牧師先生からのアドバイスで、家族がチームということをよくわかるために、時々、生活費(=現金)を子供に見せたり、実際にそれがどのように使われるのかを封筒に小分けする作業を一緒にすることも時にありという話があって、そのことを一緒にやった時に、神様がこの家族という関係を与えてくれて、まずそれを感謝すること、そして我が家はクリスチャンで、神様を愛して、教会に仕えるんですってことを伝えました。私たちの賜物は自己実現のためではなく、主に、お互いに仕えるためのものです(Ⅰペテ4:10)。

 

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項目の中の収入、そして献金の金額を書き込む欄、ローンの金額や投資、貯金にどれだけ回しているのか… いろいろ書き込めました。

 

平穏な心で。

真実を、包み隠さずに…。

 

 

もう少ししたら、どう思ったのか聞いてみようっと。

旅行の後は

旅行に行く前にはだいたいの予算を立てますが、帰ってきてからもレシートから旅行で使ったお金をトラックバックします。

 

旅行では予想もできなかった出費があったり、すこし高揚感もあって気持ちも大きくなりがち=お財布の紐も緩みがちです。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

どうしても削れない宿泊費とか、お風呂とかもあるけれど、キャンプ場で調達してもよかったなぁとかものもあります。あとよく考えたらこれは別によかったかとかいう種目もあるね、例えば高速道路のサービスエリアで売っているメロンパンとか、メロンパンとか、メロンパンとか…。(←ご当地ものに弱い私たち笑笑)

そんな次回には削れるかな?とかを軽くメモしておきます。

 

節約、節約。

 

こういうのを少しずつでもちょこちょこ書いておくと、だいたいこれくらいのお金っていうのがだんだん見えてきます。