Archive for 2015/07/31

サッカー

IMG_3807

3月からお試しで入れてもらっていたサッカー教室、6月から正式に入りました。

 

ホームスクールを始めたころは、多動もあったし、コミュニケーションという点でも一般の習い事はできなかった彼。

ホームスクールを始めて、それから半年間、待ちに待ってはいったのが障害児のための体操教室。

それが 初めの一歩 でした。

そこから、普通クラスの体操教室、そして水泳教室(ちょっと中途半端にやめちゃったけれど…(笑) そして、 サッカーへ。

 

サッカーは中学生が一番年下で、上は社会人までのちゃんとしたチームなので、体がまだまだ小さい彼にとってはチャレンジが大きいし、ホームスクールだから友達もいないし…のないないづくしのスタートでかなりのチャレンジです。

でもよい点は、好きになれば大人までずっとチームにいられるのと、なによりも友達もできるかもしれない。そしたら、アウトリーチのチャンスも!そして、値段が安い!←これは親にとってだけど(笑)。横浜市と横浜マリノスがボランティアの一環で行っている事業なので、コーチや先生、トレーナーはマリノスからくるんだけれど、参加費は年間2万円!

知的障がい者サッカー : こんな世界もあります。 こちら

障がい者サッカーチーム : futuro : こちら

 

始めたばかりだから、まだまだボールのキープ力、フィジカルな面では負けてしまうけれど、でも、ちょいちょい絡んでて頑張っている姿を見れました。

成長が楽しみです。

その後…

退院してからその後、なんだか食べるのが怖かったのですが、徐々に食べてきていて、あの時のほっそ~い脚はどこへ?めちゃめちゃスリムだった腰周りはいづこ?

今、一番の悩みは肌荒れ。あの時のストレスが今頃肌に現れてきていて、とっても顔だけかゆい。

そんな中、仕事をやり遂げ、ふい~。

 束の間の夏休み気分です。

が、まずは昨日は朝、消火器、いや、消化器の先生へ検診。そして午後、皮膚科に検診と一日病院で始まり、病院で終わったそんな一日でした。うっうっうっ(T ^ T)

でも、病院ではね、結構待ち時間に本を読んだりして、それはそれで楽しんだけれどね。

そして今日。今は息子のサッカー練習の上がり待ち。

ドラムからのピックアップでサッカーなんだが、その前に久しぶりのネイル付け替えしたよー。

  
えへっ。なんか手先だけエルサの魔法の指先みたいに凍っております。ま、夏って事で。

足はポップな色味でも派手すぎない感じにしてみたー。

ぞうさんの足のごとくのむくみは気にせずに。ペパーミント色は気に入った色!新たなる発見!

 

そして、夏といえば、暑い。暑いといえばプール。

プールが近くにたくさんあるので、毎週土曜日は必ず1時間は一泳ぎ。だって、子供は100円なんだもん!千円握って、帰りにアイス買って食べながらがうちの定番。しかも水着で行き、そのまま帰ってくるというめちゃめちゃ地元丸出し家族です。※夏のローカルな横浜はみんなそんな感じです。

でも、屋外なの。

日に焼けるのよ。

だから、フード付きのラッシュガードに足も水着用タイツで全身焼けないようにしてるんだけど、やっぱり、ツバ付きの帽子が欲しい!顔が焼けるぅと去年から、帽子、帽子と探していたんだけど、息子と待ち合わせの間にやっと安くみつけたー!

しかも、首まで保護するなんて賢い帽子なの!

  
この際、見てくれはどうでもいいです。
体力、免疫力つけなきゃ。p(^_^)qファイト!

 

 

ジョエ君、夏ばてと思いきや…

ジョエ君、朝っぱらから嘔吐。

そして、床を見ると夜中、寝ている間にも嘔吐したみたい。

 

おなかが空きすぎると嘔吐するので、少し食べさせてみる。

 

でも、昼過ぎにまたもや嘔吐。

 

夏ばてかな?とちょっと心配で、クーラーのかかる涼しい部屋に連れて行ったり、おろおろ。

 

でもって、午後4時、またも嘔吐~。

 

え~そんなに調子が悪いの?と思いきや。

 

出てきたのは梅ぼしの種。

 

6歳にしてまさかの誤食。

 

昨日の夜から、苦しかったんだね。

 

嫌だったんだろうな~。

 

ジョエル、まったく鳴かないし、おとなしいから、こういうとき損しちゃうね。

 

吐き出した後はぐっすり。

IMG_3798

 

まぢ、かわいすぎ。

ひさしぶりの…

夫婦、水入らずの時間。

IMG_3790

mark IS で 鎌倉とんかつを食べました。 鎌倉かつ亭 あら珠 ←こちらです。

北海道プレート。ホタテクリームコロッケが…めちゃめちゃ おいしかったです。

 

束の間の夫婦だけの時間。

 

でも、やっぱりなかなかゆっくり時間を取れないのが悩み。

 

ちゃんとパパと2人だけで旅行しなきゃな~。

 

******************************:

最近のご飯

IMG_3788 IMG_3779

季節のものを食べて、夏ばてから守られますように。

English 1114 wisdom

EnglishのPACEには後半、Wisdomというページがあります。

今回の1114は、男女交際についての話です。

 

PACEでもこのようにフォローしてもらえるのは嬉しいです。

 

どうしたら、自分が純潔から守られるのか、5つの文章を書いていました。

 

頑張ってるよ

フランス語、こつこつ毎日続けて一年経ちました。

B教材、いよいよおしまい。こんどからC教材です。

 

アンちゃんはスペイン語、のんちゃんはフランス語と3ヶ国語目に進んでいます。

 

そして、最近、家族というか子供たちと私で チャングムの誓い(大長今) にはまっています。一度、全部みたんだけれど、子供たちと一緒にもう一度。

韓国語、なつかしいな。

実は、はーくんも好き。武官とかかっこいいもんね。

はーくん、韓国語はどうかしら?

環境保護の絵

パパの会社で行われた環境保護を考えようという趣旨の絵のイベントが結構前にあったのだけれど、小学生以下が対象ということで、我が家からはのんちゃんが絵を出しました。

IMG_3784

そうしたら、昨日、絵を描いてくれたお礼の賞が送られてきたの。

パパさん、会社の20階の社長室に呼び出され~の、

IMG_3782 IMG_3783

 

ロンドン橋の模型づくりの賞品。

企画が中国の支社だったため、景品は中国のもので中国語の説明がきでした。でも、なかなか面白そう。夏休みにつくって楽しめるね。

 

わざわざ中国から、ありがとうございます!

 

 

さてさて、パパの会社は会社の中でいろんなイベントが企画されています。またボランティア活動もすごく推奨されています。

 

今日は 紫外線について考えようという会社のイベントでした。

IMG_3780

そしてドレスコートはハワイ。アロハシャツかハワイの格好してこい!ということで、いきなりこんなスタイルで出勤です。

 

そんな格好で大丈夫なの?という娘の心配をよそに

 

だって、仕事だから…

 

 

と向かっていったパパさん。ちなみに、このTシャツ、教会でハワイアンイベントがあったときにハワイのアウトリーチチームから娘が景品で当てたTシャツ。

入っちゃうところがすごい。

パパ、細い!細すぎだろう!

 

 

神様の前で正しく生きること(我が家の性教育)

いろいろあった先週ですが、無事、退院できました。にしても、1週間の入院費…13万円なり。勉強代と思って支払いました。神様の祝福を期待しま~す。

なるべく消化の良いものを食べること。繊維質をとること。ゆっくり食べることを気をつけ、量も少ないところからはじめています。

一度にたくさん食べられないので、小さくちょこちょこと食べていますが、これがなかなか。ダイエットになっているかも。えへへ。

 

さてさて、最近、教会では LOVE SEX GOD というタイトルでメッセージがされています。夏休み、いろいろと誘惑が多いこの時期にこのメッセージということはとても大切だなと思っています。 もし興味がある方は、こちらで聞いてみてね。第二礼拝は中学生から独身社会人(30歳くらいまで)が対象です。

 

実は、この夏は、中学生のはーくんと、小学生ののんちゃんに性について話そうかなと思っていました。(入院前から思っていたの。) 成長期に伴うからだの変化ということもそうなのですが、セックスということも少し触れていこうと考えていました。

結婚前まで童貞・処女でいる。神様の前に自分を聖く保つというアブステナンス教育ということももちろんそうなのですが、私たち夫婦はもう少し大きなくくりで性教育を考えています。ちょっと書いて置くね。それで段階的です。

まず、第一番の段階は赤ちゃんはお父さんの種がお母さんの卵に入るんだよ~という思いっきりざっくばらんな感じ。これは小学1年生とかそれくらいに話します。

そして第二段階は、自分の体を守ることを教えます。神様は自分を創ってくれた。そして、それを大切にするように(守るように)言っているよ~。とか、自分の心を守ること(だれにでも気安くさらけ出さないこと)を教えます。無知に付け込んで悪いことをする人はたくさんいます。残念ですが、教会の中でも性的な虐待が0とはいえない世の中です。幼児虐待から守るためにも、10歳までの1人行動を禁止したり、トイレは必ず親同伴で。父親がいないときの創くんのトイレはドア前まで行って待ったり、信頼できる大人の人に頼んだりしてました。私が一番嫌なのは、どうして日本のトイレは男女が最後の最後のところまで道が一緒なのでしょうか?これでは変質者いらっしゃい状態ですよね~。

そんなことはいいのですが、この心を守ることを教えることは大切だなと思います。べらべらと聞いてもいないのに自分のことをなんでも話してしまう子をみるとちょっと大丈夫かなと思います。本当に大切な人にだけ自分の胸のうちを話して満足する方法を教えることは大切かなと思います。子供たちが小学生のころは、何か問いかけられたり、これあげるよ~ということがあっても「お母さんに聞かないといけないのでNO」ということを何度も練習したように思います。自分は誰の保護下なのかということを話、自分勝手に決めないようにやりました。性教育という意味だけではなかったけれど、親がいないときは、この人がお母さんの代わりの保護者。お母さんと同じように言うことを聞くように…というやりとりが何度もありました。このバウンダリーの加減が難しいといえば難しいのですが、将来伴侶になる人だけに自分の心も、体も差し出して、打ち明ければいいんだよと良く話したなと思い出しました。もちろん、同性同士の友情はまた別だったけれど、人生の中で、誰が自分にとって大切なのかを見極めることは大切だよね。

それで、第三段階になってセックスの話になります。初潮などの体の変化が起こる前に体が変わっていくことを説明したり、それでびっくりしたり驚いたり、自分を変に思ったり、いろいろ考えるかもしれないけれど、それは普通で、こまったらママに聞いてね(もしくはパパに聞いてね)を話します。だいたい5,6年生です。創君は中1になっちゃったけれど。彼氏、彼女のこととか、そういった世の中の価値観ではなく、神様を選ぶこと、祝福があることを話します。この時期になると普通にみんな漫画などで間違った性の描写の世界に巻き込まれるし、彼氏、彼女、こくったこくられたなんかも出てきます。いまや小学生の世界で!!!

さてさて、ここまできたのですが、我が家は、ただ性教育ではなく、もうすこし別の視点からも話しています。ただ「だめ」「だめ」「だめ」の一点張りになって、禁欲主義の我慢大会になってしまうのではなく、なぜそうなのか?という根本的なことです。それはより祝福された人生が待っていること、待ち望むことの素晴らしさでもありますね。それで女の子ならfaithful ladyになること、woman of faith になることを話します。男の子はgentleman、信仰の人になることをよくよく話すことにしています。

10歳は一つの節目です。あなたはこれからの10年で大人になっていくんだよといいうこと、いろいろな中で神様と一緒に歩んでいくんだよということを意識させる年でもあります。女の子はピアスを開けて記念にします。男の子には向こう10年使用可能なGショックの時計を記念に買いました。

そして13歳は次の節目です。初めてのティーンということで、いよいよここから成熟したクリスチャンになること。子供ではなく、1人のレディーとして、またジェントルマンとしての教育が始まることを教えます。長女には金とダイヤモンドのネックレスを記念にあげました。これには本物のクリスチャンとして輝いていって欲しいという意味があることを話しました。長男には特別なセレモニーをしました。教会でいつも見守ってくれている大切な父子ペアーで招待し、「信仰ある男とは…」ということを語る会です。ビデオにとって、大切な宝物にしています。

長女は14歳のときに、もう一度性教育について突っ込んだ話をしました。このときは純潔を守るという意味をこめてリングを送りました。これが第四の段階でした。これを父親から右の手につけてあげました。牧師先生に頼んで特別な時間をとってもらい、祝福の祈り、そして律法ではなくて信仰の歩みをすることを特別メッセージしてもらいました。

長女は今、また再びジョシュアハリスの I kissed my dating goodbye を読みたいと話しています。第三段階で一緒に読んだのですが、今回は一緒ではなく1人で読んでみたいそうです。最近の教会のメッセージもあって、信仰の友達と祈りあっていくのだと思います。

まだまだいろいろな節目でこの性教育は続いていくのだと思います。性とは祝福、そして生きること、命の教育ですよね。だから大きく神様のみ前で正しく歩むこと教育だと思います。

長女は来年16歳。Sweet 16です。これはまたこれで神様に祈りつつ、考えています。

この夏、のゆりちゃん、はじめくんと特別な時間をもち、それぞれに自分の体のこと、将来のこと、これから来る誘惑のこと、神様の自分への計画のこと、ひとつひとつ話して生きたいと思います。

少しメモリアルな出来事になるといいなと思います。

 

その昔、オムツをとるときにおにいちゃん、おねえちゃんパンツになるのをあこがれたように、そのときを迎えることがかっこいい、喜ばしいものと思えるように備えてあげたいと思います。

 

そのための準備のパンツ、結構、重要です(笑)

病状日記

検査が終わりました。

ウトウトする薬を点滴に混ぜたなーって思ったら、次に呼びれた時には終わってました。

軽〜く30分ほどknockout状態だったらしいです。

まだ少し炎症してるけど、癌じゃなくってホッとしました。

健康管理と維持をゆるーく、たのしーく、でも割とやっていかないといけないなー。お家に帰ったら、食費を見直そうとおもいます。
のんちゃん出産以来、11年ぶりの病院食。そして、5日ぶりのごはん。五分粥から始まりました。
 
食べれるって感謝。神様、ありがとう。 
なんか、ずっと絶食だったし、脚も心なしか細くなった気が?笑

  
入院ダイエットになったかなぁ?  

  
土曜日、痛さのあまり「なんでもいいやっ!」ってとりあえずつっかけてきたhavaianasのビーサン、病院で軽やかに役立ちました。

検査も終わってホッとしたし、売店まで出かける許可ももらったから久しぶりに雑誌なんぞ買ってみました。
OZの美術館特集とエッセ。

  
美術館、大好き!秋には行きたい。落ち着いたらフィールドトリップしたいな。

とりあえず血液検査で炎症反応なければ退院できそうです。

ぶり返しの可能性はあるので、ちょっと食べるのが怖い…。

Blessing ペンペン棒するならこっちもね

最近読み始めたThe Blessing

41GVQnFhgKL._SX316_BO1,204,203,200_

3ページ目に来たあたりから、この本、只者じゃないぞ!って感じがしています。わくわく。

ちょっと、子育ての話。

私たちの教会も、比較的CHEAでも、聖書的子育てが語られるところで、思い切って躾けることが語られています。色々端折るけど、その中でインパクトがあるのは「お尻ぺんぺん」かなと思うのですが、どうかな〜?

主流というか、王道というか、うん、良く語られています。それが悪いとか、良いとか、批判ではないし、私も子育てはペンしてやってきたんだけれど、ペンがある意味痛みを伴う矯正だとするのならば(←もちろん、この痛みが大切だと聖書にはあるから悪いものではないのだけれど)、その対称にある恵みを注ぐことはどうだろうか?あまり語られていないように思うのです。

実はACEでも、ちょっとこれににたメリット・デメリットという制度があります。でも、この奥の意味を良くとらえてないと、間違った律法的なふうに悪用してしまうのですね。私はどうしてもデメリットを上げて、メリットを出し渋る傾向があります。でも、本当はメリットをたくさんあげることでデメリットの効果が出てくるのです。だから、なるべくメリットをあげるように頑張っています。聖書的な態度、聖書的な行いが見えた時はすかさずメリットです。これをやりそびれ、デメリットばかりになると、とって繕った態度になってしまうように思うし、いくつかの失敗もあります。

この本では、祝福する事の大切さをよく教えてくれています。この本はまさに私の大切な一冊です。娘、息子たちにも親になる前に絶対に読んでもらいたいです。

入院中、結構読み進めたのだけど、努めて祝福しなければならないなと教えられています。

愛されているとわかる形で伝えないとダメなんだなと刺さりつつ、どれだけ日常の中で祝福しているのかを考えました。ただその中で一つだけ、ONEonONEだけ(子供に向き合う時間)はやり続けてきてよかったと心から思いました。私達家族は5年くらい前から定期的な時間をもっています。

これは息子とパパの時間です。

 

予算をとって、時間を決めて、実行する。楽しい時にする。子供にちゃんと自分だけのための時間があるんだということわかるように示す、これがまさに祝福を注ぐことなんだとわかりました。もちろん、毎日のハグ、祈り、それも大切なのですが、個別にということを絶対にお勧めします。特に、ティーンになる前に始めることを進めます。ティーンは本当に色々な悩みがあるのです。だからそれまでに良い関係ができているといいとおもいます。

反抗期とかいうのとは別に、ティーンは奥が深いのよ。そう、自分が中学生だった時を思い出せばわかるよね。ホームスクールだからって例外ではないのよ。

というのは、自分の家だけではとどまらないのね。いろんなタイプの友達が爆発的に増えていく中で、自分を清く保つこと、自分の良さと賜物を磨きつつ、慎ましやかに振る舞うことだけでも大変な作業なのに、加えて「○○ちゃん、××君ちって変わってるね」とか言われたり、相手から沢山の親や兄弟への不満もいきなりぶつけられてきます。小学生くらいまでは、親が代わりに壁になって避けられても、ティーンになればその辺りも自分でやっていかなければならないよね。(信仰がちゃんとあれば)

だから、ティーンほど良く色んな話しをします。頭ごなしにではなく、あなたはどう思ったの?とか、信仰でチャレンジさせる時もあれば、←その時は祈り励ます 親が対処することもあり。
特に、長女に対しては 彼女が中学生の時によく将来の話しをしました。あなたの人生には目的があることとか、神様が大切な人をちゃんと用意していること、人と違うことを恐れないこと、神様の娘であり、プリンセスなんだということも。新しい髪型や服に挑戦した時にも可愛いねとか似合ってるねとかコメントすることも。

あれ?話がずれちゃった。
うん。ちゃんといのちの道を選択するように、自分も、また子供たちも祝福し、祝福される人生にしたい。

是非、読んでみて!目からウロコ。