Archive for 2016/10/29

マラソン大会

のんちゃん、三キロマラソンに挑戦しました。


スカイツリーも見える競技場です。
きっとクラブで走っている児童ばかりの中で、


無事、完走できました。
順位よりも、楽しく走れたらいいなーと思ったのですが、

I’m very much motivated to run

と意欲的になってくれたので、参加できてよかったなーと思います。
最近、のんちゃんはゴルフをやめて、かけっこクラブに入りました。攻略しながら走ったりするプログラムらしいです。
中学生になったら、ジムで走れるようになるそうで、楽しみにしています。

またファイティングというボクササイズとストレッチが一緒になったものがあるらしく、それも試したいみたい。

のんちゃんの興味のベクトルが兄弟でもまた全く未知の方向に向かっています。
経済の守りを祈りつつ、子供達には興味のあることに邁進してほしいと思うなっちゃんです。
完走を祝して、マンゴーラッシーで乾杯!そしてカレーうどんをすすりました!

海鮮カレーうどん、なかなかいけました。そのまま、one on one タイムを持ちました。

Science Project 1075

のんちゃんの理科の実験です。

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緑のストローさがすのちょっと苦労した~。

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つまようじの先はお塩です。

めしべとか、おしべとかお花の構造の勉強かな?

 

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しばらく飾っておきま~す。

 

 

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あ、カットしました。ぼく。

ワトト


ホームスクールしてるUファミリーに誘われて、行ってきました!

去年はのんちゃんが熱を出してしまい、行けなかったの。なので念願叶ってのコンサート。

前回よりも一緒に踊って歌ってのコンサート、とても楽しかったです。

 

 

子供達のサポートはいつかしたいのですが、ちゃんと定期的にやりたいという思いが強くあるのと、今は教会内にいるスタッフやパスター候補生たちをサポートするのが優先順位かなと思っています。なので、私たちの経済改革の『ステップ7 give like crazy』 にきた時に是非、チャレンジするつもりです。のんちゃんと神様に祈ろうねと話しました。

のんちゃんはネックレスを自分のお金で買いました。一つのサポートです!

 

 

また、今年も来るクリスマスオペレーションの方は今年も続けたいと願っています!先日、去年シューボックスギフトを贈ったフィリピンの子供からメールが来ました。まったく予想もしていなかったので、とても感動しました。

 

このような小さなことだけれど、「与えること」「寛大であること」を励ましてもらえて感謝です。上を見上げて歩もう!

かごあみ


今月はかごあみ教室に行くことができました。

先生の上に、先生の家族に神様の祝福を届ける人になりたいとせっせと通っています!

ちょっとしたことが伝道のチャンスになるように、会話も気が抜けませんが、恵ボケしている私にはいいことだと思います。

子供のアルバイト事情

私が教えている英語教室の助手として長女が一緒に働いてくれることになりました。

私の英語クラスは学年がごちゃ混ぜのグループレッスンなんです。最近、一人で教えることの限界を感じていたのですが、そこに一緒に入ってもらうことになりました。

二人になったので、対応がぐっと楽に。中には発達障害の子供やそれと思しきグレーゾーンの子もいるので、そのような子は私が集中的に見て、いわゆるやる気に満ち溢れた生徒は長女にお任せしています。

 

とっても上手に教えていて、感謝です。

 

今まで年二回の短期バイトも教会の知り合いの方のところで。今回も私の目の届く範囲で。ちょっと安心です。

 

行き返りの道で、二人でいろいろと話すこともできます。

 

私が外で働く姿を見てもらうこともできるし、(今までもパパの会社で勉強したりしたこともあるので、パパの働く姿は見たことがある)、体を使ってお金をもらう、知力を使ってお金をもらう...いろんな働く姿をみて、自分の働きスタイルができてくるといいね。

私の働きスタイルはほとんどホームスクールの延長上。初めて一緒に働いた後、失礼な意味ではなく、「これでお金もらえるんだね」と、ちょっぴり驚き、ちょっぴり「これなら私もできる」自信になるという、そんなアルバイトでした。

 

いよいよ来月にアルバイト代がはいるけれど、初穂献金、どうかな?と祈っています。そして、彼女の貯金目標額のために祈りたいと思います。

when I face the problem…

When I face the problem between us, when I face the problem in our children, instead of nagging each other,

rather, I want to see the problem with him and Him like this…

img_053

standing at the same position, seeing the things objectively and biblically, and led by Holy spirit, n facing toward God, and bright future.

 

 

自然な証し

教会の同じスモールグループの比較的救われて年数が浅い姉妹が、「子供に聖書を買いたいので、オアシス横浜店の場所を教えて~」というチャットを書き込んだ。

彼女は今、私のスモールグループ(あ、申し遅れましたが、アテクシはリーダー)で急成長中の姉妹で、家も近いこともあって今、猛烈にいろいろと注ぎ込んでいます。なんというか、私がモーセなら(おこがましいうえに女だが)、彼女はジョシュア(やっぱり彼女も女だけれど笑)といったとこだろうか。

彼女とは毎週の1回のフォローアップもしていてそれもあるし、私もキリスト教書店に行きたいこともあり、午後から二人で出かけました。

 

まぁ、話はさておき、その前日に、「そろそろ教会の恒例行事、コスチュームパーティーの衣装をどうするか?」という話にもなり、のんちゃんは布が、私は太いゴムバンドが必要だと分かった。そうそう私は明日は横浜→そして横浜にはユザワヤがある→のんちゃんもくもん教室があって帰りは電車→そのまま🚃横浜に来ちゃえ ということになった。

 

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時系列がめちゃめちゃだけれど、当日。

姉妹とは、年齢も近いこと、いろいろと共通点が多いこともあり、(な、なんと名前も同じ!)いつもいつも盛り上がる。

で、のんちゃん待つこと数時間、横浜駅で会えたので、二人でユザワヤへ。そして雑貨屋さんめぐりなんかをしていると(のんちゃんは比較的私好みの雑貨屋さんが好きで一緒に見てくれる)

「あ、そうだ、はーくんもそろそろドラムのレッスンを終えて、横浜を通り過ぎるかも?」と思い、思い立って電話をする。すると息子、

「今、横浜」っていうので、さらに合流。

 

はーくんとのんちゃんと二人でそごうの無印良品に行き、いろいろお買い物などをした。

 

さてさて、ここまでの長~い前置きを聞いてくれてありがとうね。

 

本題はここから!

 

はーくんのベッド周りの物を買ったこともあり、そして私も少し本とか買ったり、しかもユザワヤの荷物もあって、紙袋で4つほどの荷物になった。

 

ちょうど、帰りのラッシュのど真ん中で家に帰るわけで、荷物が邪魔だから、棚の上に置いたわけ。そして、だんだん最寄り駅に近づき、ひとつ前の駅で私は息子に頼みごとをした。

その時私は座っていて、(奇跡的に前の席が空いた)、息子と娘は私の前、頭上の棚には荷物、そんな構造だった。

そして、その中の大きな荷物は息子のための買い物だったので、

1)息子に自分のものは自分で持つという責任感を持ってほしい

2)また電車での他人への気遣いもわかってほしい

という意味合いもあり、「電車(割と混んでる)中で慌てずに荷物を下げる」をさせようと思ったのでした。ある意味、教育的な意味合いもありました。息子は毎日の生活の小さなことがいちいち訓練です。

 

ただ、「おろして」というと、中のものが何なのかということは全く頭に回らず(それが彼の障害)、無造作におろしてしまう。ということはなっちゃんもピピピって来ていた。きちんとわかるように指示しないと

 

* もしかしたら、隣の人にぶつかるかもしれない

* もしかしたら、中身と棚の淵がぶつかって中のものが痛むかもしれない

どっちも後味の悪い結果になってしまい、せっかく教育的な意味でほめるため=「ありがとう、たすかったよ」という言葉を聞かせたいにもかかわらず、ごめんねと言わせてしまうことになり、これでは彼の自信にならないわけで…。

こんな風に声をかけてみた。

 

「創君、ひとつ前の駅だから、そろそろ荷物を降ろしておきましょう。まだ一駅あるので、ゆっくりおろして大丈夫です。黄色の紙袋の中は壊れやすいので、両手で優しく下してくれる?」

 

たぶん、こんな感じだった。

 

息子は、上のように、① おろす ② ゆっくり ③ やさしく という複数のことを同時に要求されるのが苦手で、(だいぶ訓練されたが)、最初のセンテンスで体が動き出してしまった。でも、こんな時も慌てずに、ゆっくり話すことが結構ポイントね。こっちが焦ると、向こうも焦る。これ、パターンです。

 

でもまぁ、ふてくされずもせずに、「は~い」と下ろしてくれたわけです。「ありがとう」とそんなホンワカな空気が流れたのです

 

 

ここで終わらなかった。

 

な、なんと隣のおばさんが何か話して来た。

 

なっちゃん心臓バクバク、「う、うちの息子が何か?ぶつかりましたか?」

 

 

そしたら、おばさん、

「ゆうこと、きくんだ~」

 

え~?めっちゃ聞き取りにくんだけど?

 

「私の息子はこの年の時は親の言うことは聞かなかったわよ。でもこの子は『はい』ってちゃんと言ってたわ~」

 

お、おばさん、もしかして褒めてるの?( ;∀;)

 

そこから、なっちゃん、どぎまぎしながらも、

「そんな風にほめてもらえるなんてないので、ありがとうございます」

と答えて、残り一駅の3分くらいの間、息子談議に花を咲かせたわけでありました。

 

でっかい図体のティーンの息子が

「チッ」ともいわず、

「えーなんで俺が?」ともいわず、

 

「はい」

 

と一言言った言葉が、こんなにもインパクトを与えることになるとは!

 

にしても、思っていてもなかなか口に出さない人が多い中で話してくれたこのおばばちゃんにあっぱれ。中々のツワモノだよね。あとで神様に、私もこれくらいの大胆さを、あなたを伝えるのにください!と祈りました。

 

数年前、息子が霊的にも精神的にも感情的にもいろいろと壁にぶつかったあの荒れ果てた大地のような時代…。苦しかった。でもあれがあって、今和解があって、息子の霊がすごく成長したと感じられたことが感謝でした。

 

息子のシンプルな成長が、人々にインパクトを与えた瞬間でした。

1074 Science Project

 

久しぶりに実験のブログです。(のんちゃん編)

今、カビとか細菌とか勉強していて、ここ数日、カビを培養していました。

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この黒カビを顕微鏡でみます。

 

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こそぎ落してね、スライドに乗せて、カバーして。

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胞子の世界へようこそ~。

 

3つの倍率で観察し、その図を描きます。

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きも~いって思うけれど、これも神様の作られたもの。

 

天国に行ったら、神様にアダムとエバは細菌があってもそれに影響されない体だったのか聞いてみたいな~。

ローマ書

昨日からローマ書を読んでいます。

しばらくローマ書から呟くと思いまーす笑

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よかったらフォローしてねー!(フォローしなくてもみられるかもしれないけど。)

コーヒー飲みながら(朝の貴重な一杯:このあとはノンカフェイン生活なの)

 

 

5時起き、時々寝過ごすけれど、基本的には続いてます。

最近、朝早いと最近はまだ暗いの。

というわけで、本当は夜に楽しむはずだったキャンドルを朝、灯すという…。

キャンドルの柔らかい光でのんびりです。

ほんわかしながら聖書を読みます。至福の時間です💕

 

秋の夜長の読書など


今更なのかもしれませんが、娘の志望校に小論文ありということで、親の私が勉強中。
私が指導できるはずもなく、おそらく出来る方に頼むと思いますが、

なんというか

基礎知識的にでも、やんわりとでも、一応、念のために理解しておかないとね。

 
早起き習慣がだいぶ定着して、本の読み進みも早くなりました。1日およそ30頁とかのペースで読んでいます。
日本語の本は読みやすいな。

 

受験かぁ。

ドキドキ💔