Archive for 2017/05/30

Develop Love language and culture of appreciation 


昨日、旦那に

「自分の子育てを通して、いかに自分がコミュニケーションが劇少な家に育ったかを痛感してて、今、その刈り取りが半端ないんだけど、色々不安になることがあるんだよねー。黙られると不安になるから、良くも悪くも反応してほしい。いちいち褒めてほしい。思ってるだけで言葉に出さないのをされると、ついどう思っているのか考えてしまうから、それを止めるのを助けてほしい」
と、これがもし付き合っている彼女だったら、

めんどくさっ

って、思われ、絶対報われないような頼みをしてみたところ、

「わかった」
と了承してもらえた。

あぁ、神様、結婚式で

病める時も健やかなる時も…と旦那に聞いてくれてありがとう😊

旦那は「はい」っていったから。笑

こんな私に付き合うしかない?!結婚ってある意味逃げられない関係だよね。でも神様はここから何かしたいんだよねー。

というわけで…朝から、よく言葉で声かけしてもらえた。起きてから、会社に行くまでの2時間、3時間の短い時間だけど、 ありがとう😊 助かったよ とか、

感想: 気持ちが楽
帰りは帰りで、ケーキ買ってきてくれた。

今日はバスケの日だったからだと思う。自分でいうのもなんだけど、頑張ってるから。
当たり前って思わずに声にしていってくれてありがとう。
自分の中の小さな自分が満たされて、愛を感じています。
家庭も、教会もそうだけど、文化を作るって大切だよね。

復活 最近のホームスクール

今日は起きれた。


朝のホームスクールの様子。今日はバスケ🏀⛹️⛹️‍♀️があるので、チーム服を着てのホームスクールです。

マネージャーを卒業したアンちゃんは、コツコツ勉強。最近は制服ではなく、TPOにあった服を選んでます。

ペースの冊数は少ないですが、最近は英検の勉強をちょっと頑張りました。

あと一週間では英検ですが、これが終わったら、AO入試対策をしないとなー。


おまけ

最近、ジョエルはすっかり落ち着いたダンディー犬となり、朝は今までに増してよく寝ます。

寝言もよく言ってます。笑笑

忍び寄る40半ばという現実

いやいや、最近、ホームスクールブログとかっていいながら、全然ホームスクールのこと書いてないじゃんっ!ってこのブログを読んでいる人からどつかれそうなのですが、今日も、勉強関係なくって、すみません。

 

でも、もしかしたら、今日みたいなことも書いたらなんかの役に立つかもしれないので、メモっておきます。

 

ホームスクールを始めたころのなっちゃんは30代半ば、まだ10年前を振り返ってもバリバリの20代で、つい数年前までは学生もやっていて(30歳で院卒しましたっ!)、仕事もこなしていて、バッリバリのぶっちぎりだったのですが、この10年で子供も大きくなるけれど、あたしも年をとったというか、本当に今、苦しい時期を通っております。

 

更年期かなぁ?

 

浮き沈みがあるし、先月の誕生日に母親から

「いい年になったね、私はあんたのそのころが一番楽しかったわ♡エンジョイするのよ♡」

みたいなメールをもらったのだけれど、その気持ち

 

わからん。( ;∀;)

 

この1,2年、あたしはめっちゃつらいっす (/ω\)

 

心と体が引き離されて引きちぎれそうな感覚だったり、罪悪感との闘いみたいな日々が続いています。これがまたずっとってわけではなく、良い時もあり、悪い時もあり、強く感じるときもあればそうでない時もあり、子供たちには申し訳なく思うときもあるのですが、罪悪感をもってみたところで改善されるわけでもなく、

 

そんな中にあっても

いかに自分が好きでいられるのか=神様が愛しているっていっている自分を認め、赦し、受け入れられるのか

を体験すること自体が大切なのかなと思うようにしています。

そして、きっとこれは終わりがあると最近は思うようにしています。

 

ほんと、母として、妻としての機能や役割っていうベクトルで見られたら、ごめん、この1週間のほとんど、私は寝たきりで、料理も掃除も洗濯もなんにもしていないので、役割は果たしていません。(今週は頭痛がひどかった)

 

前までは、そういうベクトルでしかお互いがお互いを見られなかった部分もあり、誰かが調子が悪くなりようものなら、もちろん心配して、その心配は嘘ではないんだけれど、「はやく治ってくれ~。そうでないと家が回らん(笑)」みたいな無言プレッシャーがあったように思う。

家族関係もぎくしゃくしていましたが、最近は、私が

「なんにもできなくってごめんね。最低だよね~。自分でもわからないんだけれど、できない。」と夫に話すと、祈ってくれて、そのアイデンティティーの持ちようは違うと否定してくれます。そして、

「いや、そこでママをそう思わせないように子供たちにきちんと話し、たとえなにもできなくてもママを尊敬できるように言い聞かせるのが僕の務め」と言ってくれて、本当に心の底から有難く思っている。

 

そんなわけで、お昼頃にのこのこ起きては、「ごめん。勉強、どう?」とお前は本当にホームスクールをやっているママなのか?と突っ込まれても当然なことを言っても、子供たちのまなざしのやさしさを感じられるようになってきた。

 

今週1週間も、火曜日から木曜日の3日間はゾンビのような生活をして、子供たちのホームスクールも家にママがいながらも機能できなかったために、数キロ離れたパパとビデオチャットしながら進めるという状況だった。

 

 

 

さぁ、また祈って、来週も自分でやろうとせず、生かされている気持ちをもっていきたい。

軽井沢小話

先週のキャンプ旅行の続きの話…

軽井沢、子供たちと一緒に行ったのは初めてだったのだけれど、主人と二人、軽井沢にデートに来ていたことがありました。

行きの車の中で、「あれはかれこれ20年くらい前かねぇ」なんて思い出話にふけって話していたら、

「でもさぁ、それって、クリスチャン的にOKなの?付き合う前にそんなデートしてもいいの?軽井沢って結構遠いよね」みたいな軽くdatingレッスン的な話にもなり、

「牧師先生には話してたよ」とか、子供たちともオープンディスカッションになりました。「私たち(パパとママ)の時代にはそんなdatingクラスというかもなく、不毛な時代だったよね~」とかそんな話もしたり。

今、datingのことをこんなに親子で話せることも感謝だなぁと思いました。「信頼できる牧師やリーダーによく相談するといいよね~」なんかも話しました。

 

まぁ、そんなことはどうでもよくって、その時に、『アウトレットいったけれど、またアウトレットモール、いってみるか』という話になったのでした。私たち、軽井沢のアウトレットモールの印象が20年前から更新されておらず、数年前に大がかりにリニューアルしていたのを知らずに、軽い気持ちで訪れたのですが、

 

いやぁ、すっごく大きいアウトレットモールなのね~!

 

 

それまで、山にこもってオフライン生活をしていたのですが、なにせ本当に山奥で、3Gもつながらないめちゃ通信遅っ!ってところにいたので、アウトレットに来て、つながるうぅぅぅ

 

よしっ!アウトレット内は電波でつながれるから、それぞれ携帯片手に散らばれ~

欲しいものあったら写メしろ~

とさっそく戦闘状態。

 

よい品物がめっちゃ安く仕入れますように!と祈って出陣ですっ!

 

長女は自分でめぼしい店にゆき、これこれと写メを送ってくる

次女は地図を片手に自分の好きな店を探し、探検

 

長女は自分の服のスタイルがだいぶできてきていて、なかなか頑張っている。それは40代半ばのおばちゃんの私にはついていけないのだが、思えばあたしも若いころは自分の親に「それ、いいね!」なんて言ってもらったことはほとんどなく、さすがにTPOを気にする場面でない限りはなるべく、なるべく口をださないようにしている。娘をみていると、今はこういうのが流行っているのね~と勉強になすことすらある。

 

次女はまだ中学生になったばかりで、時々おやっ?という恰好もあるのだけれど、さらっとしたコーデが好みで、着心地重視なスタイルだ。あぁ、昔あんなにシンデレラが好きで、ぶりっぶりのプリンセスっ子だったのんちゃんはどこへ?と思ってしまう。のんちゃんからは電話がかかってきて途中で合流し、一緒に買い物をする。のんちゃんは今、まさに体形が子供から大人へと変わっている段階。大人物のXXSであっても胸元の開きが気になったり、だからといって子どものものだとデザインがという一番宙ぶらりんのお年頃。この時期が一番何を着せていいのか迷うね。あと、2,3年の辛抱だよ。でも、子どもらしく、夏向けの短パンがほしいというので、いろいろ見て回る。それはそれで楽しい。

 

長男はいつもレゴショップにいるのだが、今回テニスを始めたこともあり、スポーツ系の店をちらちらと見れるようになってきた。よしよし。もう少ししたらおしゃれ好きなお姉ちゃんがスタイリストになってくれるかな。

 

ショッピングにも成長の歴史ありですね。

 

軽井沢では、パパさんの服を最後重点的に買うことができました。

男性の40代、50代って一番服にお金をかける(お金がかかる?)ときなのかもしれない。若くないからあんまり安っぽいものは切れない、さりげなく品のある…。むずかしいね。

なので、パパ服を買うのには、アウトレットはうってつけです。

それなりのものが安くなっているので。

今回の買い物でパパがかなり変身しています(笑)

 

 

キャンプで節約した分、アウトレットで買い物っていうのもいいね!

今度は朝から行こうね!

 

いろんな話をして帰途についた旅でした。

旅行の後は

旅行に行く前にはだいたいの予算を立てますが、帰ってきてからもレシートから旅行で使ったお金をトラックバックします。

 

旅行では予想もできなかった出費があったり、すこし高揚感もあって気持ちも大きくなりがち=お財布の紐も緩みがちです。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

どうしても削れない宿泊費とか、お風呂とかもあるけれど、キャンプ場で調達してもよかったなぁとかものもあります。あとよく考えたらこれは別によかったかとかいう種目もあるね、例えば高速道路のサービスエリアで売っているメロンパンとか、メロンパンとか、メロンパンとか…。(←ご当地ものに弱い私たち笑笑)

そんな次回には削れるかな?とかを軽くメモしておきます。

 

節約、節約。

 

こういうのを少しずつでもちょこちょこ書いておくと、だいたいこれくらいのお金っていうのがだんだん見えてきます。

家族でキャンプ

家族でちょっぴり遅めのGWの旅へ。

 

2016年の去年は一年を通して八ヶ岳へ旅行に行ったのですが、夏に行った丹沢のキャンプが楽しかったと子供たちが口をそろえて話していたので、今年はキャンプやアウトドアーを楽しもうと軽井沢にあるキャンプ場に行ってきました。軽井沢といっても北軽井沢なので、群馬県です。

キャンプは安い!神様感謝!

 

コテージに泊まってのキャンプ4日間。もちろん寝袋です。

な、なんと、

桜が咲いてるところもあって、夜は割と冷えるの。(🐛虫がいないのはいいんだけれど)

だから

薪ストーブも使います。

やりかたを教えてもらって、あんちゃんが毎晩、担当してくれました。薪マスターですな。

 

もちろん、毎食自分たちの手で作ります。

火おこしもするし…

テーブルも毎回セットします。

みんな上手になったなぁ~。

ごはんも準備

入れ替わり、立ち代わり肉の番をしたり、これも感謝なことです。

スモアは楽しい家族の時間。

 

いつもいつも炭焼きってわけではなくって、最後の日は持って行ったカセットコンロを使って、フレンチトーストを振る舞ってくれた女子二人です。

 

ガスコンロはありがたいね。

 

午前中は、本を読んだり、勉強したりもしたんだよ。

 

 

あんまり集中はできなかったと思うけれど…(笑)

 

 

午後は、

森で遊んだり、近くのコートでテニスしたり、

 

白糸の滝にも遊びに行ってきました。

 

雄大な浅間山のバックに写真を撮りました。

 

 

また、キャンプしたいなぁ。この季節のキャンプは最高です。

山にて…

2017年のホームスクールは、なかなかうまく軌道に乗りません。

ちゃんと軌道に乗れているのは約1名だけで、後の二人はスーパーバイザーの私も、どうしたらいいのかしら?と頭を抱えてしまう状況でありました。

ですが、悩んだところで、子どもの勉強の進みがぐ~んと上がるわけでもなし、WEEK3くらいのところで、これは、科目を減らそうと思い切った舵取りをしました。(軌道にのればたいていはあとで取り戻せます。)

 

ACEは、一番の核に品性を育てるということがありますが、アカデミック(学力面)においてもそれなりのものを求められます。うまくいかないときは

1)神様から与えられた勉強量と能力がアンバランスになっていないか?

2)信仰への励まし(Q:なんのために勉強しているの?A:御国のため、宣教のためという土台の部分への励ましの注入)

3)一日の運動量や休憩(睡眠)時間の量と質

を経験上からチェックしています。どれか見極めるのは本当に聖霊様の力によるのですが、祈っていると、これかな?ってなったり、それでもダメな時は、子供たちと直接状況を話し会います。

だいたい、それで、解決できるときもあるのですが、それでも無理な時ってのもあります。今回は、どれもが当てはまるような、根本的に違うような、ちょっと途方に暮れてしまったクォーター1でした。

 

でも、そんな途方に暮れた中でも、神様は本当に優しい方です。

今回、私の中で子供たちにストイックな部分を要求してしまっていて、そこを謝って、「ママはこういう考え方をしているから、こうこうしたほうがいいかなと思っているんだけれど、どう?」と話してみたり、子供たちからも「でも、それだと、もっと〇〇になって、ストレス感じちゃうかも」とか、さらに私も「でもACEの教材で求められていることは××なんだよ、ママも最近習ったばっかりなんだけれど…」とか、表面的な会話ではなく、その理由も話すということをなるべく説き伏せない雰囲気で話すように聖霊様が導いてくださいました。

その中で、ホームスクールママとしての私のプライドだったり、私の予定や考えをやりたいという欲や、私の不安が浮き彫りにでてきて、神様に、取り扱われるべきは『子供たちのやる気』ではなく、『私自身の神様への信仰』だったんだと気づかされたのでした。

我が家の子供たちは(というかホームスクールファミリーの子供は基本的にみんなそうだと思うが)親の言うことをよく聞きます。ですが、それゆえにさらに深いところの会話までたどり着けなかったというか、母の方が核心まで会話をもっていかせてなかったというか、要は私に余裕がなかったんです。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

子育ては奥が深いし、ある意味大仕事です。だからこそサタンは攻撃してきます。子どもの才能を伸ばすことも大切だけれど、しらない間にサタンがさーっと子供のやる気と自己中心をすり替えたり、神様中心子育てが子供中心子育てに軸がずれたりです。最近、神様の描く子供たちの人生は大きいなと思います。子供が小さい時は具体的に子供を躾けることがありますが、その先の親の役目ってなに?と途方に暮れるほど、今度は子育ての質というか、子供が生きていくのに必要な関係の強化(神様との霊的な関係はもちろんのこと、親子関係、兄弟関係、教会内の人間関係、クリスチャンじゃない人との人間関係、異性との人間関係…)の時期に入ります。罪びとの親が罪びとの子供に教えるのだから、神様もすごいことするよねって思うのですが、だからこそ、お互いが神様をもっと求めるのかな。

子供が成長するにつれて、あぁ、子どものバウンダリーをリスペクトしたり、彼らの刈り取りのチャンスを奪ってはいけない大切さも感じたり、子どもにこの神様の大きな愛に目を向けさせること、信仰の基盤を助けることが、子どもが何を成し遂げたかということ以上に重要なのだなと思えてきます。というのは、ビジョンは本当に神様の計画なら、必ずそのようになるし、またそのようになりますという信仰こそが大切であって、自分の頑張りやカリスマ性とかはあんまり意味がないように思います。またこれが御心だ!と握りすぎるのは危険かなと。手綱はゆるく、いつでも神様に明け渡せるくらいに持つのが大切だと思えた最近です。子供の興味は大切ですが、自然の流れに御心があるように思います。無理のあるもの、人をねたませたり、負担を強いたりすることはあまり結果がよくなかったなと思います。こんなことを書くのも、私もきっとたくさんの人をそんな思いにさせたように思います。

 

実は、先週、家族で山にキャンプにいったのですが、小川を歩きながら、森の中を歩きながら、神様の創造された自然の中で、大きな臨在を感じる時間がありました。

 

私の中の欲や見栄やプライドに対して、私のうちにある葛藤に対して、「だからわたしがいるんだよ、もっともっと信頼していいんだよ」という神様の声を聞きました。そして、この1クォーター、本当に苦しかったのですが、そこに対しての神様の「よくやった忠実なしもべよ」という声もきけました。その時に、私のしているホームスクールという仕事、自分で過小評価していたことに気付いて、悔い改めたり、そのことを家族や子供たちにもディボーションの分かち合いで話せたりできました。

 

神様に栄光と賛美をお返ししたいです。

のんちゃん、ティーンへ

のんちゃん、誕生日でした~。そして、ついにティーンへ。

 

寂しいような(でもこの寂しさは自分の中で神様に取り扱ってもらわないとね…)、嬉しいような。本来は嬉しくあるべきなんだよね。うん、嬉しいよ。

 

のんちゃん、今年は誕生日パーティーしたいなということで、お泊り会のあるパーティーをしました。

 

テーマはグランピング(=すてきキャンプ)です。

 

この飾り付け、家族総出で頑張りました!アンナの提案で、絶対ライトがあったほうがいいよ!となり、クリスマスのデコレーション用のライトを倉庫から引っ張り出してきました。IKEAの小さなLEDライトも活躍。家にあるものでなんとか全部賄いました~!ホームスクールをしていると、クラフトの宝庫になりますな。

ちなみにテーマカラーは スカイブルー です。

 

お友達からのカードもブルーで合わせてもらって、とにかくティーンの最初の年なので、それはそれは盛大です。(というか、来年はないだろうね)

 

夜ご飯から始まる誕生日会は、BBQなので、ご招待したホームスクールのお友達と一緒に行ってきました。鎌倉ハムの工場見学&ソーセージづくり体験へ。

大人の私は体験しなかったため、肉を手でこねる作業などはまったく見ることができず、ゆであがる最後の部分だけ一緒にいさせてもらいました。↑の写真は体験前の説明の時ね。(その代わり、お友達ママといろいろトークさせてもらって、それはそれで楽しい時間でした。)

プレーンと、レモンハーブのソーセージをそれぞれ3キロ分作って、お泊りの女の子たちは我が家に持ち帰ってもらって、みんなでBBQして食べました~。

 

パパさんがお肉担当になってくれ、一生懸命焼いてくれました。

 

私はケーキ担当。

カップケーキでお祝いです。

みんなにデコレーションしてもらいました。

 

中学生ともなると、デコレーションも想像力が違います。

楽しいひと時となりました。

 

子供たちは、一晩中、ゲームしたり、神様の話をしたり、楽しんでくれました。

 

今回、のんちゃんには瓶をあげたのですが、その中にはお友達からのメッセージが入っています。これはのんちゃんには内緒のプレゼントで、のんちゃんが困った時や寂しい時に開ける瓶です。

もちろん、ティーンになっても親との関係は大切です。ですが、親だけでは足りないこともあります。教会の人や教会の友達の親、そしてクリスチャンの友達も必要です。

 

if you want to go fast, you’ll do it by yourself.

if you want to go far, you need somebody to be with you.

 

のんちゃんがこれから長い人生を神様と深く歩むためには、人の助けが必要です。そんなことも伝えたくて、特別な13歳の誕生日にしたかったのです。

 

プレゼントは構わないでね~とお話ししていたのですが、みんな心のこもったプレゼントを用意してくれて、感謝です。

 

兄弟たちからもそれぞれのプレゼントがありました。それぞれ、お小遣いをためて、心を込めて選ぶ姿に、成長を感じました。

 

今回、私たち親(+じいじsとばあばs)より、金のイニシャル入りのネックレスをあげました。小さなダイヤモンドも付いています。

これは、特に女の子たちには13歳の最初のティーンの時に、you’re gonna b a lady… We’ll treat you as a lady…という思いを込めてフェイクでない金と本物の宝石の入ったアクセサリーを送ると決めています。

 

のんちゃんにもきちんと思いを伝えることができて、受け止めてもらえました。

 

 

子育て、楽しいね。

母の日

母の日をお祝いしてもらいましたー この間の日曜日の話です。
子供たちがご飯を作ってくれていた間、昔のアルバムなんかをみてたら、

わ、若い!!!
アクティブに私ってば遊んでいたのね〜

と昔の自分に関心してしまった。
若さゆえのたくさんの自己流子育てもあったと思うけど、若さゆえの良さもあったなー。若くて、お金もなかったけど、体力だけはあったね笑笑
お花やカード、そしてスターウォーズシリーズのブルーレイを頂きました。

カーネーションはのんちゃんとはーくんがそれぞれ買ってきてくれて、カードはアンちゃんが買ってきてくれたみたい。

母の日の前はのんちゃんの誕生日会だったから忙しかったと思うのだけれど、教会の礼拝が終わって、ユースのスモールグループの後に忙しく用意してくれたみたい。

 


カード、きれいなカード。♡のブーケです。

カードの中身も読んで、また感動。

子供たちがティーンに入ってきたとき、親の私が成長できずに子供たちを傷つけてしまいました。特に長女との関係は本当に見つめなおす必要があって、この何か月は修復に時間を費やしたつもりでいました。ですが、カードを見たときに今までとは違う言葉のやり取りを感じました。

 

妻として、母として、神様にますますより頼んでいきたいです。


去年もらったラベンダーも元気です!

翻訳作業

 

ホームスクールの中で、国語の教材としてやってきた子供向けの絵本の翻訳。

 

前回、なんでも発表会のときに展示した、ニック・ヴィチックさんの信仰書に加え、今回マックス・ルケードさんのやはり子供向けの信仰書もできました。

ニックさんのドリームビッグは8章からなるので、わりと大作ですが、ニックさんの赤裸々な体験に心打たれます。

 

そしてもう一つのどんぐりの中のカシの木は、大人が読んでもじーんとしちゃう。

神様の自分への計画と人生の目的は?という問いかけをどんぐりから成長したカシの木が語ってくれる、良い本です。
コンベンションで展示しますので、よかったらパラリと見てみてね!