Archive for 2017/06/30

バスケ🏀

月一回で集まっている🏀の練習。

 

今月は一日イベントで代々木で行われました。

 

あと何年動けるかな?と思いますが、まだまだ子供たちに負けず運動していきたいな。

毎年、メンバーや構成が変わり、その時々のシーズンがあります。

 

子供たちの間を流れる聖霊様の息吹を感じて、指導していきたいです。聖霊様の導きたい方向をいつもキャッチしていける指導者でありたいと願っています。

 

昨日も一人、設立当初のメンバーを一人が卒団。祈りをもって次のステップへと祝福して送り出しました。

 

次回は7月24日です。

ツマノシゴト

主人の会社のパーティーに夫婦同伴OKということで連れて行ってもらいました。

 

主人の会社の人の名前はわかるけれど、お会いしたことはないという状況。

主人も私もパーティーなんてそんなに行かないけれど、こういう社交の場は大切だから…

1)互いに互いをぼっちにしないこと

2)会社での地位(上司なのか、部下なのか)は必ずさりげなく伝えること

とだけは押さえての参加。

 

このパーティーは世界の支部でやっていたので、事前になんとなくインスタグラムで状況をチェックしていたの。

こんな感じでおめかししているから、私たちも頑張りました。

 

 

すんごいトップのCEOの方とかも来られていたので、ドキドキしながらご挨拶も。パパの会社の社風も感じることができたし、どんな人と過ごしているのかもわかって貴重な体験でした。

ますます主人の会社のために祈ります!

パパの直属の部下とか、一緒のレベルで働いている人の奥様たちにもお会いでき、国際結婚が多いので、基本的には会話は英語。ちょっとした異国的な雰囲気で、日本にいることを忘れてしまいました。

 

私が大好きな CHEF’S TABLEというドキュメンタリーにでてくるパスタが振る舞われたり…(本当に感動しました。そしてめっちゃおいしかった)

おやつもおいしかった。

飲まない分、がっつり食べて帰ってきました。

 

パーティーイベントで、女王にもなれたし

フェイクタトゥもできたし。

楽しかったな~。

 

帰る間際、また次のパーティーで会いましょうとみなさんと挨拶してきたけれど、主人が働いている間にあるのなら、また参加してみたいな。

社会勉強になりました。

 

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PS このパーティーのために大急ぎでこのファーサンダルを取り寄せてくれたバークレーみなとみらい店のみなさんに感謝します♡

秋からも活躍しそうなファーサンダル。ヘビロテしそう。

 

三世代旅行

久しぶりにディズニーリゾートに行ってきました。

 

最近、子供たちは友達同士ディズニーが多いので、家族みんな=めっちゃ貴重でした。

 

始まりは姉がディズニーシーに行ったことがない(しかも千葉県民なのにっ!!!)いとこと二人で行くところを、妹の私にも声をかけてくれ、「じゃぁ、3人で」ってところに母が「あたしも行きたいわ」と…。

 

で、結局、私の夫も子供たちも、父もいくかってなり、3世代旅行となったのでした。

 

たった一泊だったけれど、パーク近くのホテルに滞在。

夜ご飯はビュッフェで。

続く朝ごはんは

ホテルのカフェでいただき、楽しいひと時となりました。

 

一日、実家の父と母と一緒にいて痛感したことは、

二人とも、よく食べます(笑)

母はもう数年で80歳の大台に乗ろうとしており、父も82歳です。

 

ホテルでは、たくさん食べすぎて、母と姉と娘たちはイクスピアリまでお散歩へ。夫と息子と私はホテル内のジムへ。

 

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翌朝、午後から病院の予約のある父を車で送ってから舞浜まで戻り、いとこたちと合流して、9人でパークをめぐります。

 

母、本当によく歩いてくれて、「杖なしで一日中歩いている母は奇跡の7〇歳だな~」

アトラクションも普通に乗るし…

自分が母の年になったときに、ディズニーシーでこれだけ歩くことができるのか、自分を若く保っていることができるのか、自信がありません。

 

母のすごさを実感した一日でした

 

 

夜、母と姉と別れて、家族5人になり、すこしプラプラ。家族写真を撮りました。

 

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実は、この旅行の1,2週間前、私のメンター二人の方に祈ってもらう時間がありました。こんなところで言うのも何なのですが、いろいろ自分の中に傷や問題が見えて、聖霊様に光を当ててもらおうと、40代半ばにして再度、自分探しです。

そして、自分の罪と向き合うことができ、父と母を赦し、敬うという本当に当たり前のところに帰ることができました。

 

そんな祈りがあっての今回の旅行だったのですが、リーダーやスモールグループのみんなに、守りの祈りと父と母を敬うことができるように祈りのとりなしをしてもらってました。

でも、今回、旅行の中で、今までとは違う体験をすることができました。

今までなら、父母のちょっとした言葉やしぐさにチクって来てたものが全然なかったんですね。

とても不思議な、そして優しい気持ちでした。

と、同時に、

あ、わたし、本当に解放されたんだな~

 

って神様の愛を感じた旅行でした。

 

思いもかけない父母からの

ホームスクールって選択はよかったのかも。子供たちがこうやって家族を大切にして育っていていいね。

孫たちが気遣ってくれて、みんないい子に育って、幸せです。

という言葉をもらって、驚きとともに、あぁ、変えられるべきは自分だったのだなぁと。

 

 

神様に、親孝行させてくださいと祈り始めてます。

 

 

デート❤️


仕事のあと、長女をカフェに連れ出してみた。
良い聞き手になるのは難しいことなんだけど、母さん、なるべくなるべく口を挟まないように、話を聞くようにしています。
ティーンの子供の子育ては、ハッとさせられることやたくさんの発見があって面白い。

もちろん、えっ!そんな誤解があったの?!ってこともあるけど。

でも、深いことも話せる友人になってゆく過程を少しずつ楽しんでいます。
彼女の中に、将来どんな家庭を築きたいのか、どんな価値観を持って生きるのかというクリスチャンとしてコアな部分を確信を持って行きている風(今の所)なので、神様に感謝です。

モーニングエクササイズ(朝の会)前のテーブル

スコアーテーブルにスコアーキーが並びます。

最近は科目ごとにきれいに並べるようにしています。

 

ファイルは、モーニングエクササイズの後に子供たちに宿題の具合をチェックしたり、チェックアップがあるのかどうかなどもう一度チェックするためのものです。

 

一人ずつ、朝、宿題とゴールカードを持ってきてもらい、ここで再スケジューリングします。それが終わったら、このファイルは横に置いて、スペースを作り、スコアーできるようにしてあげます。

 

スコアーテーブルには、レポート用紙を置いておいておきます。

スコアーで間違って説明が必要な時や、子供たちが計算で困ったりしたときに説明できる黒板のような存在です。

 

最近、コンピューターも使うので、テストがない時はコンピューターデスクを置いておくようにしています。

 

オフィスの反対側からの景色はこんな感じです。

 

子供の勉強部屋(ラーニングセンター)に勉強するものを集中させることによって、リビングとの気持ちの変化を楽しんでもらっています。

 

 

勉強が高度になると、切り替えやリフレッシュがとても大切ですね。

パパさんから、

 

しっかりリフレッシュさせてあげて

 

 

と言われているので、悩みながらもいろいろと工夫するようにしています。

読書

とある日の午後です。

時々、家から抜け出して本読みに集中します。

ホームスクール後の人生を想定し、今から少しずつ、自分の夢に向かって備えてます。

 

ここ数年で教えられたことは、ホームスクールにおいて、自分のバウンダリーを保つことの大切さ。そして、神様は何と言っておられるのかということを子供に聞き、子ども自身が自分のバウンダリーを尊重する生き方を選ぶように導くことの大切さです。

 

毎朝のモーニングエクササイズで「今日、お母さんはここまで一緒に見てあげられます」と話し、それ以降の時間は神様に委ねることの勇気。そして、時々母性本能をくすぐられ、助けてあげたいという衝動に駆られる時があるのですが、「まず、オフィスに戻って、神様はなんといっておられるのか祈ってみてくれる?ママはそうやって言われちゃうとかわいそうに思ってしまって判断が鈍るんだ」と正直に告白して、いったん状況を聖霊様にお戻しする作業を学んでいます。

 

ふと気づくと、サタンが巧妙に入り込んでいるときがあるんですね。

 

私の足りなさのゆえに子供たちには不憫な思いをさせてしまっていたり、お母さん、優しくないと思われることもあると思います。いわゆるお母さんらしくないってやつです。でも、そんなときは、

「流されるのは楽だけれど、きっとあとでそのことの刈り取りがある。いい意味でも、悪い意味でも…」

と思って、淡々とでも緩やかに、聖霊様との旅路を歩むようにしています。

 

コンベンション2017

先々週の金曜日と土曜日、ホームスクールの大会(コンベンション)が東京で行われました。

 

頂いたネームプレートに

講師……って…  き、緊 張 する…ね … Σ(・□・;)

 

 

お泊りではない私たちは、金、土朝7時に家でるぞ~!と東京の代々木に行くのでした。今年は、朝ごはんを車の中で食べる作戦で計画を立てて出発。

 

ホームスクールを始めてから、コンベンション参加は毎年の恒例行事です。この二日にかかる費用、例えば高速道路料金や駐車料金、昼食代、お茶代など目安が付くようになりました。年間予算の中に予算を組み込んで対応しています。

 

実はね、分科会講師をするときは夫婦で服のマッチングもしているの。今年はボトムスは白、トップスは青というコーデで参加しました。こういうことも実は、ちょっと楽しいんだよね。

 

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まずは自分たちの分科会:『英語教材を使ってのホームスクールのメリットとチャレンジ~10年の歩みを振り返って~』について振り返ってみるね。

 

今回、このテーマでお話しさせていただいたのだけれど、正直、どれだけ人が来るのか?5人くらいかな?と思ってたの。金曜日だったし。

でも、席がたくさん埋まって、多くの方に来ていただいて、本当に感謝しました。

英語教育のキーワードにひっかかったのかな?それとも聖書を土台とした教科書?それとも、両方?

よくわからないけれど、実際にACEのテキストをすでにされている方々も来てくださり、みんなこれからどうなるのかな?ということを知りたいのかなとも思いました。

たくさん、質問の時間を取りたかったので、今回は自分が書いたリストを上から下まで読むということに徹底してしまい、あまりアイコンタクトができなくてごめんなさい。← うん、次回から先に「質問時間を設けますので、ここは早送りで読みますね」とか「希望者はメールで送ります」などと一声入れるようにしよう(笑)

夫婦でパートを分けたのだけれど、パパさん、なごやかな雰囲気を作ってくれたので、あとは余計な説明を入れると時間が無くなる!と思った私は

「パパ、GOOD JOB!つかみはOKよ!少し巻いて行こう!」とメモを渡したりして、スマイルの裏舞台はそんな感じです。

今度は、実際に子供たちに来てもらって、証ししてもらうのもいいかなと思いました。それはそのうちね!

でも、伝えたいことは

1)聖書を土台にした教科書を使うと、子供が一番時間を多く使う勉強の中で聖書のことを勉強できるのが素晴らしい

2)また小1から高3まで一貫教育ができる。

3)勉強や聖書知識については勉強時間の中でカバーできるので、それ以外の「関係づくり」に集中することができる

でした。

 

そして英語のこと、将来のことですが

1)そんなに勉強しなくても、英語に関する資格(英検、トーフル)はハイスコアーをとることができるので、日本の大学に行く場合、それを生かす受験勉強、進路を考えることができる。おそらくセンター試験も勉強しなくてもほぼほぼ満点行けると思います。

2)アメリカ留学もできる。そして、おそらく留学生活においても普通の日本の学校から留学するよりはアドバンテージあると思う。

3)勉強習慣ができているので、高卒認定や受験の対応は語学変換だけだし、それも日本語の補強教材をしていれば問題ない。

 

子供たちからの声

1)英語を土台に勉強して、日本語に対応する方が、日本語を土台にした勉強から留学するなど英語を追加で勉強するよりもずっと楽だと思う。

2)英語で勉強できてよかった。生活に不自由はまったくない。むしろメリットが多い。

3)聖書のことが深く知れてよかったし、日本語にはない、子どもやティーン向けの信仰書をたくさん読むことができてよかった。日本のホームスクールの友達にも勧めたいけれど、できないのが残念。

↑ 以上、若干上から目線ですが、すみません。

 

その後、いろいろと帰り道でも話していたり、実際にACEでやりきった先輩の子の話も聞いたのですが、

12年間という時間と英語というチャレンジで、いくつもの危機を乗り越えてくると、ものすごく自信になるというか、信仰の土台が硬くなるようです。

「あの大変なのを乗り越えたから、これも大丈夫」と

 

娘も受験が控えていますが、考え方は未熟な部分もありますが、でも心の芯のところで、

「いままでACEですごくつらくても、できてきたら、なんとかなる」

という信仰が見えています。これは一つのことをやり通してという大きな宝ですね。知り合いの先輩も、今アメリカの大学で勉強していますが、泣きながらACEで勉強したこと、もう燃え尽き症候群になって、それでもまた勉強して信仰で勝ち取った卒業を思い出すと、大学のレポートで行き詰ってもやりとげられる…と。むしろ、今のこの大学のレポートのために、あの大変な苦労があったのだろうなと思えると…(深いよね。)そんな風に感じているそうです。実際に通った人の証は力があるね。

 

そんなお子さんを育ててみたかったら、ぜひ、ACEをお勧めします!(笑)

 

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次は基調講演から~

グレッグ・ハリス先生から急きょバトンタッチとなったスコット・ソマービル先生のメッセージでした。ベテランホームスクールパパさんから、次世代のホームスクールパパさんへの熱いメッセージという感じだったように思います。

 

以前はこのような「お父さん、お母さんをサポートしましょう!」的なメッセージの時は、「あぁ、そうそう、そう語ってくれてありがとう!」と共感したのですが、今回は特にホームスクールや家族の真ん中に福音という話を聞いた時に、あ~、今までのメッセージをチェックリスト化して旦那さんを評価してしまう危険性から私を守ってくださいと聖霊様にお祈りする自分を発見しました。

 

たしかに、ホームスクールでは母親の担う部分は大きいかもしれませんが、だからといって、ソマービル先生が指摘してくれた旦那さんに必要なことをチェックリスト化して旦那さんに「あなたはこれをしてない」「あれが足りない」という資格が私にはあるのかな?と…。

だって、選んだのは私でもあるわけだし。

 

…と、夫婦の間につねに常に十字架を置く、福音が家族の中心にあるというメッセージを受け取りました。

 

次は白馬セミナーですね。そちらも楽しみです!そういえば、サマーキャンプはないのかな?今年は?

 

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最近、ある本を読んでいて、夫婦の奥深さを感じ、体験させてもらっています。その本の中には

「どうしてこの人(夫)は私と一緒にいるだけで自然に良く(神様の品性に近づく)ならないのだろうか?」

と自分に問うことを勧めていました。

 

つまり、夫が神様にあって成長しようとしているのに、それを妨げているのは私のどの部分が変えられなければならないから?という態度をもつってことだと思います。

すごい謙遜だよね。

 

この本を読みながら、自分が幼少時代にどれだけ強い意志をもって反抗してきたのかということを教えられていて、それが夫婦関係に影響してきたことを感じています。そして思い出すままに祈っては十字架で命を注いでもらう作業をしています。

そこで、私がその話を主人にしたところ、そのことを聞いて、主人もすごく生き生きとしてきたのですね。単なる刺激をうけたというよりも彼の中にある私の霊が癒されたのを彼も感じているかのようでした。

 

コンベンションでも、二人で一緒にいろいろな話を聞けてよかったな~。

最近の夫婦デートの様子です。

 

 

 

Summer

玄関のディスプレイ、変えてみました。

手作り線香花火と風鈴です。

 

 

今年の夏は、特別な夏になりそうな気がします。

家族にとって大きなチャレンジ、変化がありそうな夏です。

 

とってもわくわくしています。

いよいよ


およその文法をカバーしたそうで、これから長文読解のプリントに入りまーす!
『中学生が終わる前には全部終わるといいなー!』と新たな目標を胸に、頑張ってます!
小声だけど、ママもそうして欲しい、だって高校から値上るんだもん。


⬆︎ 今年も高度進路学習者として表彰されました。

小学生時代は最高全国5位まで上がりました。

中学生時代は最高全国何位になるかな?おそらく今は10位前後かなと思われます!

朝のディボーション

ぼちぼち5AM ミラクルに戻したいと思っていますが…

 

朝、早起きできる時もあれば、できない時もあります。←正直がイチバン!
出来た時は、ゆっくり聖書を読んでいます。そしてジョエルがいつもしっぽを振ってくるので、だっこして読んでます。コーヒーと共に。

 

起きたくないなって日もあります。そういう時は最近、「聖霊様、起きたくないよー。嫌だよー。なんで朝なんだよ~(# ゚Д゚)」と嘆き悲しむようにしています。そうやって、心の中の怒りだったり、重荷だったりを吐き出しきると、むくって起き上がれるタイミングが来るときもあるの。

この2番目の方法は、最近の私の霊的チャレンジにもマッチしているように感じていてるの。つまり、イエス様、聖霊様をもっともっと家族のように感じるっていうチャレンジ。

プロセスは違うんだけど、どのみち気持ちよく起きれます。起きなくない時は体はつらいけど、「聖霊様に聞いてもらったから」っいう霊的な満足感があるからかな?と思います。聖書を読む時間がいつもよりも少なくなるんだけど、神様とやりとりがあるから霊的には安定してて、後から時間を見つけて読むようにしてます。
最近、ディボーションで、ペテロがゲッセマネの祈りの後に、イエス様を否定して、それが言われた通りで泣くってシーンを読んだのだけど、しかも激しく泣いたってあるんだけど、そんなに激しく泣けるものかねーと思ったの。結構ショックじゃなかったのかな?と。私ならショックで泣けないかもと。でも、ここ、泣けるか、泣けないかって分かれ道なのかなとちょっと思いました。私は泣けない、だから引きずる。でも、ペテロは、感情をむき出しに泣いて、しっかり落ち込んだからこそ、復活のイエス様に出会った時の切り替えも凄かったと。

なので、なっちゃん、絶賛自分の感情を神様に(人にはしないよ)むき出しにキャンペーン実施中です。

 

そのうち第3のパターンも出てくるかもね。

 

聖霊様、おはようございます!
なかなか深いフレーズだ!!!