フレンチ料理教室

6月の最初の2週間、忙しくなると思っていたので、6月下旬に1週間ホームスクールおやすみしました。

ACEを続けて10年学んだこと。それは無理をしないです。

(・Д・) オイっ!他にあるだろう!

 

と思われるかもしれませんが、無理をすると、体力的にきつくなり、そして体力的にきつくなると、精神的に余裕がなくなり、そして精神的に余裕がなくなると、霊が荒れ廃れるというか…。( ̄∀ ̄)

そうなってくると、ホームスクールを「恵みでさせていただいている」というへりくだりから一気にギアーのシフトが

「ホームスクールを回している(=予定通りにやってやっているぜ!)」というパリサイ人の高慢ちきに入ってしまって、結果、

なんのためにホームスクール?という顛末になってしまうのよね。

 

子供達には夏休みが減っちゃうよという思いもよぎったようなので、申し訳ない気持ちもあるのですが、やるべきPACEが終わった時点で夏休みとしましょうと話しあい、(もし予定の日々より早く終わったら、遠足などに振り返る感じにします。)

 

梅雨休み…しました。

(子供達はそれぞれ、コンピューターでプログラミング週間、自分の取りたい資格のための集中勉強週間、に加えて、プレイシャーウォークに出かけたりして過ごしていました。)

 

で、私は月から水までは主人と二人、小田原へ出かけました。そして、金曜日は、ちょうど料理教室の日にちと重なったので、久しぶりに参加してきました。

 

白身魚とホタテを添えたピペラートソース、ズッキーニのピカタ、そして、

クレームブリュレを作りました。

 

バーナーで焼き付ける感じ、うまくできましたよ。

映画、アメリのように、パリって割って食べました。

 

 

フレンチ料理教室は、人を家にお招きするときにもっとまともなものを出せるようにって思って通い始めたのですが、一番喜んでいるのは、家族です。

 

家族が笑顔になると嬉しいね。

 

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