まず救い、それから保険(笑)

のんちゃんが、もうすぐ8年生のMATHを終えようとしてます。

先日、黄色いストラップが出てきて、サインをするように促されたので、よくよく読んでみると、子供と救いについて話すように書いてありました。

 

今、のんちゃんは保険の仕組みについて勉強しているそうです。

そこで、保険も大切だけれど、なによりも救いが大切ということが書いてあったらしく、そのことを確認して、サインをしました。

 

皆さんは、保険に入っていますか?

 

私は主人とお金のことや老後のことを話していると時々ブログにも書いてきましたが、主人に万が一(死ぬだけじゃなくて、生きているけれど就労不可能になった時も含む)のことがあった時に生活が回るようにシュミレーションしたものを持っています。そのことによって、自分が働きにでなくても生活でき、ホームスクールが継続可能な最低限の保険金がもらえるようにしました。

 

個人的な計算ですが、がん保険を改めて入るよりは貯金を給与の6倍もっていることがお得で、夫の年金が崩せるようになるまでの期間の就労不能保険は入っているとよいという決断に至って、そのようにしています。

 

保険の仕組みも若いうちにもっと知っておけばよかったなと思うので、子供たちがこのように学んでいることはとても感謝です。

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